うん、高校卒業時の春に戻りたいっておもうわ。

もともと浪人はしないっていう約束だったし、これでもかっていうぐらい精一杯努力したあとの不合格のあとにまた来年受かるんか?もう一年頑張れるんか?って自信なんて持てなかった弱い自分だったし、
高校三年間こつこつ勉強しなかったのと第一志望をどうしても譲らなかった頑固な自分がわるいのを承知の上で。

仮浪か編入かの選択肢しかなかったから、その時はもうしょうがなかったけど仮浪を選んだ自分の選択は後悔してないけど、普通に浪人させてもらえてたらもっとええとこいけたんやろなっていう後悔ははんぱない。


信州大学にきて自分のなりたかった”大学生像”を目の前にして
ただ指くわえてみてるだけ。
諦めた自分と意思の弱い自分への当然の報いだね。

そういうやりきれない思いを抱えてるのは自分だけじゃないのはわかっているけれど。

現状に不満を嘆くのではなく目の前のことに対して精一杯取り組んで成長していかなあかんのやとおもうよ。



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実家で飼っている愛犬の名は小太郎。



あきらめのわるい人が最後に笑う!

「呼んだー?


・・・・・・あぁ、撮影ね、分かったワン」












ワン!


あきらめのわるい人が最後に笑う!









ツー!

あきらめのわるい人が最後に笑う!








スリー!

あきらめのわるい人が最後に笑う!













おつかれさまです。




あきらめのわるい人が最後に笑う!





なんてこった。あんなこった。ぱんなこった。




一緒にいて居心地いい存在になりたいよね。




思いやりがなければ愛情はなりたたないとおもった。



奇声をあげるのではなく、思いやりのこころを意識したいとおもったね。




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