どやさ!どやさ!!どやさ!!!~なんでこぉーなるのっ?~ -26ページ目

カブトエビよりスケブラ

ブログのアクセス解析の、


「検索ワード」が面白いのでたまに見ています。


ずっと、「カブトエビ」や、「カブトガニ」が多かったんですが、


最近下記ワードが多いです。


「スケスケ ブラ」


「ブラ まる見え」


「ブラジャー まる見え」


「スケブラ 画像」


「ブラ まる見え」で検索する人は大雑把、


「ブラジャー まる見え」の人は細かいタイプの人かと思われます。


スケブラの記事はコチラ → スケブラ係長


ご期待にそえてない記事で、こればっかりは、すいません。









あと。


ちょっとお下品なんですけど。


私、そんなん、書いたことないよ!?


どこをどうやったら、その検索ワードで、ここ来れんの!?


とまぁ。


そんな言葉が。


これです。





「マ(ム)コ 写メ」



( )部分には、別のカタカナが入っています。


どやさぁ~((((((ノ゚⊿゚)ノ


いやいや、載ってませんて~!



ファン太、ただ今ハバネロと旅行中、のはず。


どやさネタ満載になりそうな予感・・・。


ニャン婆さんお風呂場で自殺未遂事件

ファン家と同居のニャン婆(アラ傘) 事件簿。


ファン母の実母ですし、基本仲良し家族です。


調子が悪い時(認知症が酷い時)は大変ですけど、


以前の鬱(精神安定剤+アル中)時代に比べると、随分かわゆくなりました。



ファン母と一緒にお風呂に入っているニャン婆ですが、



たまにご機嫌ナナメで嫌がります。



なだめてすかして、無理やり入れるのですが、



その時は、鬱の部分が出たのか?



「もう、死んだる!!」



と叫んで、湯船に潜ってしまいました。



びっくりしつつも、しばらく様子を見ているファン母。



ホンマかどうかはわかりませんが、



ニャン婆は若い頃、水泳で大阪2位だったとか。



潜水も得意だろうと、引っ張り上げずにまだまだ様子をみるファン母。



そして、バシャーン!と自らお湯から飛び出たニャン婆。



ゼエゼエと荒い呼吸を整え、一言。



「あー、苦しー。」



大爆笑のファン母。



その後疲れたのか大人しく頭、体を洗われ、



「ふう、さっぱりしたー。気持ちええー。」



と出てきました。



ニャン婆、長生きするなーと思いました。


100歳なっても、大丈夫~!

ファン家はファン母の母親と同居してます。


名字が違うので、ニャン婆、にしましょうかね、アラウンド傘寿、アラ傘要介護です。



※ ニャン婆ネタについて ※


しんどい時だって笑う時は笑う!というのがニャン・ファン家の方針ですので、


「とんちんかんなニャン婆に対するツッコミ」や「ニャン婆参加のネタ」という感覚です。


老人にイジワルしてる訳ではありませんので、ご了承下さい。




元々心配性だったニャン婆、肝臓を悪くした50代に、鬱になりました。


肝臓は治らない・・・私は長生きできないんだ・・・鬱・・・。


近所に住んでいる孫ファン太に、


「おばあちゃんは、じき死んでしまうからね。」


といつも話していました。


「だから、家が火事になっても、置いて逃げてや。」


とか言うので、保育園児だったファン太は火事の夢をみて泣いたりしていました。


ああ・・・あれから30年生きてるんやなぁ・・・。


ニャン婆の尺やったら、ジキニン飲んでも風邪治るの30年以上かかります。



そんなこんなで昨年、ニャン婆より先にニャン爺が亡くなりました。


そして火葬に送る際、うかつなファン母がうっかり、


「いつものネタ」をニャン婆に放り込んでしまったのです。



ファン母 「ニャン婆、(棺おけ)入って、一緒に行く?」


ニャン婆 「熱いから、やめとくわ。」



これ、普段から良くゆうて皆で笑ってたネタなんですけど、


ホンマの葬式でゆうなよ!!ってファン妹とめっちゃ焦りました。


うちの家族をよく知ってる人は笑い話ですけど、


遠い親戚とか聞こえてたら絶対引いてるって!!