真面目な電話応対
わが社のスピッツさん。
電話対応が若干笑えます。
まぁ笑えたらダメなんだけど・・・。
お客様から商品の在庫があるかお問い合わせがあった時は、
「はい。まだ余ってます。」
・・・余ってる訳ではないよ。
警備員の詰め所を目印にして誘導したい時は、
「その先に警備員の小屋がありますので・・・。」
・・・小屋なんて牧歌的な建造物ないよ。
などなど、なにかしら単語のチョイスがずれています。
ちゃんとみんなその場で上記ツッコミを入れているので、
どんどん改善されていますが。
そしてこの間、以前ファン太が応対した事のある、
電話問い合わせで業務に関係ない事を聞いて、
(主に第2次世界大戦関連)
答えられないと返答すると、
「じゃあ今パソコンで調べて」という方からの電話をスピッツさんが取りました。
何かパソコン見ながら長々と電話していると思ったら・・・。
「このことより、○○は、▲▲とされることが多く、中核機能である□□においては・・・。」
???
棒読みで何ゆーてんの?
スピッツさん、言われるがままパソコンで検索して、
ウィキペディアを音読していました。
真面目か!!
優しい人なんです。
でも業務に支障が出る場合は、ほどほどでお願いします・・・。
あと、ウィキペディアも絶対正確って訳じゃないですしね。
体調不良や精神不調
いつもお世話になってる美容師さんが独立しました。
その後しばらくして、その美容師さんが勤めていた美容室から、
割引つき指名美容師の退職案内ハガキが届きました。
そこには、衝撃の一文が。
この度、ご指名頂いておりました○○が、
怪我による体調不良や怪我などの原因からくる精神不調により
誠に勝手ながら、△△美容室にて美容師をやめることになりました。
えええ!!
引退みたいに書かれてるよ!!
確かに怪我はしてたけど、
牡蠣食べて気絶して鼻の骨折れて~んヾ(@°▽°@)ノ
って笑って話してたし。
夏に食べちゃ駄目ですよ!
もちろん、今は自分のお店でバリバリ働いておられます。
お店側からしたらお客さんを取られたくないという思いからの行為でしょうが、
これじゃ笑いは取れても客は取れんと、
いさめる人はいなかったんでしょうかね。
