阪神●2-3○西武(神2敗)
対西武2回戦 ベルーナドーム
T|000 001 001|2
L|000 000 003x|3
【勝 利】ウィンゲンター 1勝4敗
【敗 戦】湯 浅 2勝1敗
【本塁打】佐藤輝18号ソロ(ウィンゲンター)
阪神=伊藤将―及川―●湯浅―岩崎
西武=渡邉―佐々木―○ウィンゲンター
さぞかし西武ファンは、やんややんやの大騒ぎでしょうね(苦笑)。
こっちは全然負けた感ないねんけど。
ただ、これで言える事は阪神は今年セリーグ優勝ですね。
2023年も首位で西武と激突して負け越してるから。
ジンクス完了です。
休養十分のはずの桐敷、湯浅、岩崎がそろって打たれたという事は、精神的な面(西武をナメてた)なのか、メカニズム的な何かなのか、分析する事が大事です。
ただ、そもそも9回裏になんで湯浅が出てくるのか?
回の最初から岩崎じゃいかんのか?
満塁になってから、「スグル、行けよ」って言われても困るわけで、藤川監督は石井大智をいきなりクローザーさせたり、と岩崎を信用してないのか、と言われても仕方ないです。
こういう情けない事は、もうやってはいけません。
よく反省し、取りこぼしは二度と繰り返さない事です。