阪神●1-3○ヤクルト(神1敗) | 阪神タイガース超応援日記2026

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現在、試合後の感想コメントと、虎コラムの2本立てでやっております。よろしくお願いします。

対ヤクルト1回戦  甲子園
S|000 000 120 |3 
T|100 000 000 |1

【勝 利】 石 山 1勝
【セーブ】 田 口 4S
【敗 戦】 浜 地 1敗
【本塁打】 オスナ3号ソロ(青柳)、山田2号2ラン(浜地)

ヤクルト=小川―○石山―清水―S田口 
阪神=青柳―●浜地―ビーズリー

 

阪神・先発青柳は「雨男」で、彼が投げる試合はとにかく雨が多い。

また、雨がヒド過ぎた場合は、試合が中止になって登板しない、という事もある。

 

きょうの天気も雨だったが、そこは阪神園芸様。

試合開始にはきっちり合わせてくるのだから、正直スゴイ。

 

本日から晴れて甲子園開幕の阪神は、1回裏に近本の三塁打から中野犠牲フライで幸先よく先制。

それから6回まで青柳がヤクルト打線を無失点に抑えていたが、7回表にオスナに手痛い一発を浴びる。

 

何となくオスナとかサンタナとかは、無警戒の時にポーンとホームランを打つ事が多い気がする。

ここで試合は動き出し、8回表はリリーフの浜地が山田哲人にダメ押しの2ランを打たれるという展開。

 

阪神はというと、終わってみれば3安打の1得点。

昨日はランナーが出ても点が取れなかったが、今日はランナーさえなかなか出なかった。

 

明日は大竹で気分を変えてみよう。