メイン11R  20時50分発走

タイムパラドックス賞
B3ー2~C1ー1  1200m

◎⑪メイショウアヅチ
○⑨ガルノーヴァ
▲⑦レッドペリグリン
△③ナモンミライ
△⑧ファンディータ

前走も期待したメイショウアヅチだが軽快に先行したがタフな流れで最後は格上プロプエスタの末脚に屈した形。しかし段々粘りが出てきたのは良化の証。なかなか絞れないが夏場で使うことで体も出来てくるはず。今度こその押しきりの期待だ。

メイン11R  20時50分発走

地方自治研究日高特別
B3ー2~C1ー1組  1800m

◎④フロールシータ
○③フレイムハーツ
▲⑤ブラックモンブラン
△⑥サクラインペリアル
△②モンサンサターン
△⑦バカニシナイデヨ

アッミラーレ賞でコンマ5秒差に固まった5頭が上位評価。そのなかで上位3頭の競馬が今回も有力か。安定脚質のフロールシータに本命はつけたがこの3頭の差は全くないと言っていい。そして前走4角で復活の見所が見えた気がしたサクラインペリアルも注意しておきたい。

メイン10R  20時50分発走

ホクレンえん麦特別
C1ー2・C2ー1組  1200m

◎⑤ビービーレジェンド
○⑫コラソンロコ
▲④オーノシシャモ
△③スイングリーダー
△⑥ユヅルノオンガエシ
△⑧エールビスティー

快進撃が止まらないビービーレジェンド。今季3戦ともにぶっちぎりで時計はこのクラスのものではない。格は上がってきたがそれが壁になるとは全く思わない。