メイン11R  20時50分発走

タイムパラドックス賞
B3ー2~C1ー1  1200m

◎⑪メイショウアヅチ
○⑨ガルノーヴァ
▲⑦レッドペリグリン
△③ナモンミライ
△⑧ファンディータ

前走も期待したメイショウアヅチだが軽快に先行したがタフな流れで最後は格上プロプエスタの末脚に屈した形。しかし段々粘りが出てきたのは良化の証。なかなか絞れないが夏場で使うことで体も出来てくるはず。今度こその押しきりの期待だ。