ヘルシンキ② 1泊2日 カウントダウン | プチHappyの詰め合わせ

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新米主婦の日常生活

大晦日にエストニアからヘルシンキに戻りました。
大晦日の夜ごはんはやっぱり和食にしようと、主人が事前に調べてお店を予約してくれました。
1軒目は満席でダメだったけど、2軒目で畳の席を確保ウインク
昨年の年末年始、イタリアで危うく食事にありつけないガーンという事態になりそうだった経験が活かされました爆笑
(日本って本当いつでもお店が開いててすごすぎます。でもやっぱり働きすぎですよねー。)
日本の居酒屋さんのようなお店でした寿司



本当は年越し蕎麦にしたかったけど、息子にまだ蕎麦は食べさせてないので年越しうどんでナイフとフォーク
あとは好きなものを色々と。
枝豆、唐揚げ、お豆腐、お刺身、お寿司、ちらし、うどん。
美味しく頂きました。

ホテルに戻り、荷造りを済ませ、娘たちも粘っていたけど、途中で限界。
夢の世界に行きました爆笑
私は途中ウトウトzzzでも何とか起きていました。
ヘルシンキ大聖堂まで歩ける距離だったけど、子どもたちは寝ているし、何と外は吹雪雪の結晶
私は早々に諦めましたが、主人は10分前にやっぱり行ってくると出発!!
私はある意味1人静かにテレビを見ながらカウントダウンしました爆笑

主人は凍えながら5分花火を見て戻ってきたので、新年の挨拶をし合い眠りにつきました。

楽しかった、大大満足の8泊9日のフィンランド旅行もおしまい。
元旦のお昼の便でフランスに戻りました。
今回の旅行はのんびりだったのももちろん、息子の成長も感じ、タイミングの良いお昼寝にも感謝感謝で、今まで以上に楽しめました。
パリ→ヘルシンキ、ヘルシンキ→ロヴァニエミ、ロヴァニエミ→ヘルシンキ、ヘルシンキ→パリと4回のフライト飛行機
内3回はほぼずっとお昼寝zzz
残りの1回も何とか座って過ごせました。
観光中もベビーカーでお昼寝している事も多く、遊べる時にはめいっぱい遊ぶという、何だか完璧な息子でした。
本当にありがとうラブラブ

そして自分用のお土産はほぼ食器爆笑
文句も言わず買いたい物を買いなさいと言ってくれ、割れないように相変わらずのうまさでパッキングしてくれた主人にも感謝ラブ
大事に大事に使います。

8泊9日長すぎるかなと思ったけど、毎日楽しかったです。家事から解放されて、治安が良く安心感があり、笑顔での対応に癒され、また夏にも行きたいくらいの私です。

元旦フランスに戻って、娘たちはサンタさんからのプレゼントを発見プレゼント
帰宅してからも楽しいなんて素晴らしい!
元旦ディナーは空っぽの冷蔵庫から、、、
年越しちゃった蕎麦、餅入りでお雑煮風でした爆笑夫婦合作。
息子はまたうどん。

その後6回?7回?洗濯機を回して、楽しすぎたフィンランド旅行はおしまい爆笑
本当に楽しい思い出をありがとう、フィンランド〜〜ルンルン
またいつか、いつか、、、行けますように。