スタッカートを習得するときの言葉
将来の自分に向かって
小さな一歩から
練馬区、大泉学園・保谷でピアノ教室をしています。
かんだ ゆか です。
1月からピアノ学習を始めた生徒さんのテキストに、スタッカートが出てきました。
スタッカートって、簡単な曲にも難しい曲にも出てくる記号。
難しい曲を弾くようにならないと弾かない、っていうものでもありませんね。
難しい曲には難しいなりの弾き方がありますが、まずは基本のスタッカート学習を。
スタッカート学習では、様々な言葉かけをします。
熱い鍋を触った感じ。
縄跳びをするときのジャンプ。
リズムに乗って軽く上に跳ねて〜。
生徒さんの年齢や体験したことによって、しっくりくる言葉は違うかもしれません。
自分が1番しっくりとくる言葉で、マスターしてほしいと思います。
まずは、軽く明るいスタッカートを目指してみましょう。
練馬区西大泉、南大泉、東大泉、大泉学園町、石神井台、
新座市片山、西東京市保谷町の生徒さんたちがお越し
くださっています。

