木皿泉という2人組
「すいか」
木皿泉が書いた脚本のドラマ
本当好きです

「すいか」
何度観かえしただろうか
どうしようもなく優しい世界観
ライフイズビューティフル!!
なのだ!
みんなも自分を肯定してね
やりきれないこともあるだろうけど。
あったかいもの。
美味しいものを
大切な人と食べてね
とても大切なこと
そうそう
『すいか』に出演しる
小泉今日子さんと渋谷でトークライブやるんです
僕にとっては
すいかの人ですね
配信のチケット販売しております
日本中の方観に来てください
あわあわして緊張してる
僕を鼻で笑いにきてください
チケットはこちらから

木皿泉とは夫婦で木皿泉というペンネームで
脚本家されているんですね
和泉努(昭和27年生まれ、男性)
妻鹿年季子(昭和32年生まれ、女性)
のお二人でされている脚本家です
有名なドラマで言えば、『すいか』、『野ブタにプロデュース』、『セクシーボイスアンドロボ』、『Q10』
といったところでしょうか

木皿泉さんの言葉が本当に好きです
読み返します
"私達は自分には才能なんてないということを知っている。それが大きな武器になるんじゃないかな。自分を大きく見せようと誰かの借り物で武装してる人は、借り物しかつくれない。でも、自分をダメだと認められる人は、自分を心から肯定できるということでしょう? 自分は自分でいいんだと思えるところからしか、オリジナルなものは出てこないと思う。"
"人に嫌われてもいいんですよ。矛盾してる自分を許してあげなくちゃダメです。"
【すいか】
優しいでしょ?
優しくなりたい。
僕も。
dnjbig@gmail.com