

7/20
アフロの変
フェス終わりました。
楽しすぎた。
それぞれがタイトな時間って
やれることをギュッと詰めてくれて
ひたすら贅沢な時間でした!
本当感謝です。

よっぴーこと
吉田アナウンサーの仕切りの上手さ!
流石でしたね。
あれはイベントが締まる。
あと矢島舞美さんを観る私の姿よ。
あれ観てください。
あんな気持ち悪いんすね、おれ。
でもTwitterで
わかる、俺もあんな風なんだろうなって
つぶやいてる人がいて。
本当優しい人ばかりだなと。
何かに夢中な人って滑稽ですよね。
でも、そういう人が一番魅力的なんですよ。
あっしには。
℃-uteはやっぱりあの五人だから最強なんだなと。改めて。すんげーパフォーマンス。
岡井ちゃん、かっこよかった。
つうかみんな唯一無二。
知れてよかった。
でもお客さんがいいんだよ。本当に。
お目当以外も盛り立てようとして。
あれ泣けたなぁ。
ギターもやったんです。
下手くその僕が。
池ちゃんの策略に乗って。


猛特訓だったんです。
でも、先生の指導のおかげで
なんとか乗り切れた。
オンエア観てください。
真顔ですから。
あとこんときは
いろいろ私生活の悩みがあって。
本当にズトンと落ち込んでいたときなんで、エンタメの力に勇気もらいました。
1回目に推薦した
ベッド・インが輝いてました。
泣けたな。
笑いながらなぜか。

アフロの変の良さって
こんなのもいいでしょ?っていう
ちょっとおそろおそるの提案ですよね。
あれが好きです。
肯定するっていう。
変なものの肯定。
優しいよね。
池ちゃんじゃなきゃいけなかったんだと思う。
よっぴーが言ってた
℃-uteの説明のとこの
振り付けとか最初は変だな
笑っちゃうなってとこも
やってるうちに段々と
かっこよく映る
みたいな。
あれって僕が思う
ポップの定義と一緒で。
突き抜けなのか
人懐っこさなのか。
その変なものが
大衆化を帯びる瞬間が好きなんですね。
ただ変なだけでなくね。
それがアフロの変だと思う。
いい番組に出させてもらってます。

ありがとう!
帰りにうどん食べてく、
明日が待ってるもの。