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アフロの変
フェス終わりました。


楽しすぎた。
それぞれがタイトな時間って
やれることをギュッと詰めてくれて
ひたすら贅沢な時間でした!

本当感謝です。

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よっぴーこと
吉田アナウンサーの仕切りの上手さ!
流石でしたね。

あれはイベントが締まる。


あと矢島舞美さんを観る私の姿よ。
あれ観てください。
あんな気持ち悪いんすね、おれ。

でもTwitterで
わかる、俺もあんな風なんだろうなって
つぶやいてる人がいて。

本当優しい人ばかりだなと。

何かに夢中な人って滑稽ですよね。
でも、そういう人が一番魅力的なんですよ。
あっしには。



℃-uteはやっぱりあの五人だから最強なんだなと。改めて。すんげーパフォーマンス。
岡井ちゃん、かっこよかった。
つうかみんな唯一無二。
知れてよかった。


でもお客さんがいいんだよ。本当に。
お目当以外も盛り立てようとして。

あれ泣けたなぁ。


ギターもやったんです。
下手くその僕が。

池ちゃんの策略に乗って。


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猛特訓だったんです。
でも、先生の指導のおかげで
なんとか乗り切れた。
オンエア観てください。
真顔ですから。


あとこんときは
いろいろ私生活の悩みがあって。

本当にズトンと落ち込んでいたときなんで、エンタメの力に勇気もらいました。


1回目に推薦した
ベッド・インが輝いてました。

泣けたな。
笑いながらなぜか。

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アフロの変の良さって
こんなのもいいでしょ?っていう
ちょっとおそろおそるの提案ですよね。
あれが好きです。
肯定するっていう。
変なものの肯定。


優しいよね。
池ちゃんじゃなきゃいけなかったんだと思う。


よっぴーが言ってた
℃-uteの説明のとこの
振り付けとか最初は変だな
笑っちゃうなってとこも
やってるうちに段々と
かっこよく映る
みたいな。

あれって僕が思う
ポップの定義と一緒で。

突き抜けなのか
人懐っこさなのか。

その変なものが
大衆化を帯びる瞬間が好きなんですね。

ただ変なだけでなくね。


それがアフロの変だと思う。


いい番組に出させてもらってます。


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ありがとう!
帰りにうどん食べてく、
明日が待ってるもの。