我々の20周年イベントは10月11日で終わりではありません。


地方や新しいライブをやっていきたいです。
制作が遅くなるのがストレスなんです。

情熱がある方がいいんです。
チケットとか前のめりで売りたいですから。

お笑い好きで好きで好きでたまらない若者とやりたいです。

彼らの力で再生したい

手伝ってくれるかた
付き人やれる方
連絡ください

dnjbig@gmail.com



今一番やりたいのは品川庄司との2マンライブツアー。
東日本沿岸でやりたいです。

実家のある佐伯市でもいいなぁ。


東京ダイナマイトの二郎ちゃんとはお客さん交えてのツアーやりたい。
彼はサービスの人だと僕は思ってるから。絶対合う。
アイデアもどんどん出そう。
そのまま過程で笑いをちりばめてね。



キングコング西野君には軽演劇、
東京喜劇書いてもらうのが夢。彼の台本、本当秀逸でね。



マキタスポーツ君とコミックバンドやってみたいってのもある。

コミックバンドやりたいなぁ。
昔のドリフターズみたいなの。
ベースやろうかなと。
いかりやさんになりたいんです。




「ボケが古いよ!」
みたいなツッコミあるじゃない。
あれいやなんです。

分かってやってます、みたいな。
おもいっきりやりきりたいっすねー


ツッコミとか帰り道でお客さんがやればいいと思ってますから。
やりきりたいんです。
そこが一番面白いなって思ってる。心底思ってる。


「東京吉本ダイノジ寄席」
に出てもらうレジェンド達は東京の笑いに愛があるかたばかりかなと思ってて。


でもってネタを僕らと交互にやることで、僕らとの違いがはっきり出るような気がして。

尊敬もしてるコンビばかりで、本当に嬉しいです。

あとは僕らがすべってもこの人らでチケット代金満足してもらうかと 笑


なんで20年前によしもとのドア叩いたかって。
自分は東京の笑いが好きで、それでそこに行ったらまんまだなと思って。
芝居風コントやりたかったから。

いい意味で浮くかなぁって思ったら、本当にただ単に浮いて、まぁ僕の性格のせいで嫌われて 笑

紆余曲折して今なんだけど、
こっからは戻るよという。


伊東四朗さんや小松政夫さんや三宅裕司さんや東貴博さん、東京の軽演劇、東京喜劇、あれやりたいんです。もちろん三谷幸喜さん作品のようなのも大好きです。




やりたいことわんさかわんさかです。

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