
手応えを感じました、札幌ライブ。
漫才の新ネタのパターンできそうな気がした。きっかり60分。脱線トーク込み。
これが一番らしいかなと。
一年間、ひたすらスケジュールを埋め、喋り続けたかいがあった。
唐突なお願いを受け入れ、いつもトークライブ仕込んでくれたネイキッドロフトの鈴木さんに改めて感謝。
二部は
ゲームコーナーライブ。札幌事務所若手と。
志し高き芸人とそうは思えないやつと。
まぁいろんな奴がいますね。
しかし
がむしゃらな若手の姿には凄く勉強になったな。
あとちゅどーんの作家の相沢君は才能あるわ。ネタだもんなぁ。
ちゃんと作ることが好きだから、本番前もずっと熱のこもった打ち合わせになるのだ。
いいライブでした。
もっと普段お笑い見に来ない奴を巻き込みたい。もっともっと考えよう。
これを基にまた東京でやろうと。
(写真は札幌ラーメン一幻さんのえびスープのラーメン。初めての味!激ウマ!権利売ってほしいわ)