「こんにちは!!
いつもブログ拝見しております。
寝れないので送ってみました!
ところで
ジャイアンナイト、
オザケンや嵐縛りやっていますが、
今日30周年のマッチこと近藤真彦さん縛りもやってくださいぜひ!!
私十代なのですが昔のとても好きなんです!特に80年代!
少年隊、光GENJI、シブがき隊なんかもすきです。
今の音楽があるのは昔の音楽の歴史やらなんやらがあるからだとおもっております。
そおゆうのやってくれたら嬉しいです。」

やはり最初の吉川兄貴ターザンです。これにつきますな。

のちに「TARZAN」というアルバムを発売する兄貴なだけにキレが違います。

黒柳さんの動きも最高。

ちなみに「徹子の部屋」を観てて、いつも完全攻略できているのは吉川晃司さんだと思う。

最後の曲は

「YMCA」かはたまた「ルビーの指輪」か?

いや以外にこれだと思います。


「今晩は。

札幌は寒いですよねきっと。

前に本で読みました

本を読みながらバスを待っている人が居ます。
バスが到着しました
しかし待ち人はバスに乗ろうとしませんでした。

この光景をみた時に大谷さんはどうしますか?


「暑い国の方は迷わずに、「バスが来ましたよ」
と教えてあげるそうです

寒い国の方はというと、
「何も伝えない」
だそうです。

これは他人の考えを尊重するからなそうです。
もしかしたら次のバスに乗るのかもしれない。
バスを待って居ないのかもしれない… と。

確かに暑い国の人達はオープンなイメージで誰でもすぐ友達になってしまうイメージがありますよね。

寒い国の人達は何となく閉鎖的で他人を寄せ付けないような…?

だけどその本には寒い国の人達は一度他人を受け入れると固い絆で結ばれるって書いてありました。

自分はどちらかというと寒い国の人間に近い気がします

だけれど寅さんの様に誰にでもお節介をやいちゃうような人に凄く憧れちゃうんですよね」

僕は何も言わないですね。トトロかもしれないですから。

東京に来てから、人と人の合間に入ることはいらないと思ってましたが。

子どもができて、マンションで皆さんと挨拶するようになったりして、

ちょっと考えが変わりましたねぇ。

そういうコミニティで子どもが育つほうがいいなって。

なんなら叱って欲しいなぁって思う。

大阪とか凄く対人関係に入ってくる。

だからワイドショーとか大好きだったりするし。

でもその分凄く親切だったり。

下世話かもしれないけど、そっちのほうが好きですね。

私、母親が水商売してたし、母子家庭でしょ。

やっぱり幼いころはいろいろ色眼鏡で見られますよね。

嫌でしたね。

でも、まぁ、助かったことも沢山あるんです。

水商売の世界に引っ張ってくれた人がいるから自分が生きていけたわけだし。

人とのコミニケーションは今も苦手ですけど、

他人が優しくしていってのを、ただのおせっかいだとか、自由にしといてくれとか、

人は元来みんなそういう面倒くさいものと折り合いをつけて生きていくもんだと思う。

家族がそうだと思う。

独身貴族なんて言うけど、何かを背負わないで生きることって敬虔じゃないじゃん。

人は敬虔じゃなくなったら殺人とか犯罪を犯すわけでしょ?

絶対的なもんがあって裁かれるとか罰があたるとか。

そういうもんだと思う。

自分に家族がいる。それはちゃんと運命。

助けたいし、助けられているから生きていけるわけだから。

イベントのスタッフや出演者も家族みたいなもんよ。

そいつらと何かを生む。面倒くさいけど、その分見返りが楽しいの。

そういうところに面白さを見出すわけね。

なんか自由って全然いいイメージない。

気づいてないだけでしょ?って思っちゃうの。

だから他人っていうものをほっとかない。

ほっとけないよ~です。

「こんなこと聞いて申し訳ないのですが…
12/23のチケットってもう発売していますか?
情報疎くてすみません。」

はい、発売してます。

全然売れてないんじゃない?

うん10人くらいで来てください。

濃厚な1時間であることは間違いないのです。

「はじめまして。私は今大学四年(女)で、来年の四月から社会人になります。

楽しみだけど、その倍不安です。何か心得があれば教えて下さい。

あと、私チャットモンチーが大好きなのですが、前に大谷さんが「告白」について書いていた日記をよんで、すごい嬉しかったです。

かわいらしいから、大人が作ったギャルバンみたいに思ってる人も多いけど、

作り出す曲の殺傷力は凄まじいです。

かすり傷じゃなくて、ナイフで切られたみたいな衝撃があります。彼女たちはこれから、

もっともっと何かでかいことをやるに違いないと思ってます。

最後に、大谷さんこれからも応援してます。無限大よく見に行ってました。

働きだしたら、お金払って漫才見に行きます。」

至極納得。

かっこいいのよ、彼女らは。

そして何よりとても発明家。ポップセンスがある上にいろんな新しいことやってくる。

新しいだけならいっぱいあるけど、ポップセンスが伴わないよね、普通。

M-1で言ったら毎回決勝行ってますね。

「東京ハチミツオーケストラ」

(ハチミツ二郎のテーマにしか聴こえない。二郎の人生みたいな歌詞だもん。)

「シャグリラ」

(この不規則なビート、なんなんだよ!!アジカンの「君という花」と同じで

ディスコができなかったがためにとんでもないオリジナルなもんになった)

「染まるよ」

(こんな悲痛なバラッド、そうそうない。これをシングルできってくる大胆さ。奥田民生さんが「息子」をシングルで発売したときと同じ感じだ。)

これらも大好きだが・・・・

なんと言ってもこれにつきる。

こんな凄い曲そうそうない。

曲もアレンジも自由なのにフレッシュでせつなくて広がりがあって。

有名なドレミファソラシド音階とか、ここで!!!って感じですよね。

何よりタイトルが最高。70年代の少女マンガのタイトルみたいなんだけど、

女の側面をこれだけ鮮やかに描いて、凄く支持されてるって、つまりこれがスタンダードで普遍性があるってことじゃん。

女性の不可思議なところも入ってたりね。

auのCMの土屋アンナかこれでしょ。はい。

やばい、また音楽のこと書いちゃった。

COWCOW兄さんにいじられたり、コザック前田に悪口書かれちゃう。

反省。

dienojibigboss@yahoo.co.jp