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クレイジーケンバンドの横山剣さん風に言うなら、中山功太君のネタにメリメリきたのです。


ダイノジロックフェスで若手の人に出てもらいたくて作家のみんなでネタ見せをしてもらう。


いろんなネタがあるね。


そんな中、クレイジーケンバンドの横山剣さん風に言うなら、囲碁将棋というコンビのネタがイイネ!イイネ!


ファンクミュージックってのは一定のコードを反復させグルーヴを生むことだ。



となるとひたすら言葉を間違えつつ、ジワジワその世界観に浸透させるナイツのネタこそ、今もっともファンクな漫才なのだ。

えっ?
そうこれも横山剣さんな言い回しだよ!


横山剣著 「マイスタンダード」

メリメリメリメリメリメリ面白い!