「やっと出会えたね」
「辻仁成か!」という大地のツッコミも決まった今日の収録。
「グミ・チョコレート・パイン」の宣伝で主演の石田卓也君、黒川芽以さんがスタジオにやってきた。
同映画を観賞後、私大谷愛をくださいノブ彦は黒川さん演じる美甘子にメロメロの状態になりまして。例えば目の前に地雷1000個が六畳一間にしかけられても、その先のベッドで黒川さんが体育座りで待つなら、確実に前進前進また前進な俺。
そう俺は童貞で名画座に通い続けたあの頃のなんとも間抜けな微炭酸ボーイに戻ってしまったのだ。
「芽衣」じゃなく「芽以」。
数多のサイトで間違われているであろう誤字を指摘し訂正してあげたいこの衝動。
とにかくこの映画、横浜中華街「山東」の酢豚以上の甘酸っぱさを秘めた名作だ。
ちょっと前
素人のガッツマンがドリューバルモアと
デートするためにあの手この手を駆使する馬鹿なんだけど感涙必須の
「デートウィズドリュー」(観たら絶対ドリューのファンになるよ)というドキュメンタリー映画があったが・・・・
「デートウィズメイ」
俺ならやれる。
今ならできる。
内容はもちろん、あんとき異性と行くなんて夢の夢、
劇中にある名画座デートを果たすもので行こう。
断言しよう。
今地球で一番可愛いのは黒川芽以!
えっ!嫁?
あれは宇宙一!以上。
嫁を怒らせたら晩御飯に毒もられると思ってる恐妻家の大谷先生に励ましのお便りを・・・・・