入院生活が始まりました。

入院しすぐに検査と点滴が始まりました。

検査と点滴のため右腕には複数の管が繋がっています。

複数の針が長時間刺さったままで、皮膚は硬くなり痛みが強くなったため、右腕から左腕に検査用の管、点滴を変えてもらいました。

その間、食事は取れたのですが糖尿病と診断されてから始めての食事は一般的な糖尿病食ではなくバナナと牛乳でした。


牛乳は子供の頃から苦手で吐きそうな思いをしながら飲み干しました。


それで初日は終了です。