中学3年になった私は受験をすることになります。

ここを私の復讐の場所のターゲットにしました。


地元では一つ抜けている進学校を受験することにしました。

そして合格したらすぐに辞めようというのが私の復讐でした。

これは更に伸びるであろう母親の鼻をへし折ってやろうという魂胆で考えたものです。


無事に合格しました。