DIR EN GREY TOUR2018 WEARING HUMAN SKIN大阪8.31 | 音楽詩人

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音楽、ライブ参戦、遠征、パンクロック&ゴシックの服そして日々の出来事を書いているブログです。(これらに関係、共通のないペタ、コメントは要りません!見つけ次第削除し、返さないです!)

遅くなりましたがDIR EN GREYのライブの感想&レポートを自分なりに書きたいと思います。

毎回ツアーがある度に必ずこの場所で二日間あるということで、やっぱ両日参戦、遠征したくなり、過去の

事例からいけば、二日目という日は熱気が一層溢れる楽曲の曲目を組まれていることがあったため、

二日目で終わりではあるが、ある意味のライブという楽しみをより感じる時でもありながら、一日目とは

違ったものをきっとそうであることを願いに。

一日目と同様にステージ後ろのスクリーンに映し出された色鮮やかな積み木とライブが始まるという飛躍溢ふれる音楽と共にメンバーがステージに姿を現し、一日目と同様「詩踏み」と奏で一日目よりも盛大なにオーディエンスの歌声は一体感と熱気を溢れさせながら奏で始め「Ash」と止まることなく勢力を感じさせられた。

色あせることなく「蜷局」「腐海」と時代錯誤を重ねるよう楽曲は奏でられ、一日目に引き続いて今月発売される

アルバムの楽曲から演奏され一日目と同様の楽曲を繰り広げられたせいもあるのか、オーディエンスはもう既に馴染みあるようにノリながらも一体感を感じた。

だんだんと緩やかに妖しげな音色「Phenomenon」と奏で、より世界観を感じる「THE BLOSSING  BEELZEBUB」

と奏でた。

煌びやかさと高らかな音色にのせての詩の印象を感じる新曲と歌い、より詩のメッセージ性が強く感じ、精力を感じる楽曲を印象をより感じた。

再び、熱気と溢れるよう激しい楽曲が止まることなく奏でられ「Beautiful Dirt」と一度幕を閉じた。

 

アンコールとなり緩やかに「理由」と奏で新曲と間に挟んだものの感じることはなく「The inferno」そして「SUSTAIN THE UNTRUTH」と一体感をより増しながら最後「羅刹国」と幕を閉じた。

 

あっという間の二日間、そして今月新たなアルバムが発売され先駆けての新曲、PVを見て、一度音源として全体的にどんな世界観を新たに手元に届いて感じ、またツアーとして感じた世界観と新たなライブとしての景色を魅せられる時まで待ち遠しい気持ちでいっぱいに溢れるばかりであった。

 

SET LIST(合っているかわかりませんが参考程度に見ていただけるとありがたいです。)

 

・詩踏み

・Ash

・蜷局

・腐海

・輪郭

・新曲

・新曲

・Phenomenon

・THE BLOSSMONG BEELZEBUB

・新曲

・人間を被る

・THE FATAL BELIEVER

・THE IIID EMPIRE

・Beautiful Dirt

 

EN

・理由

・新曲

・The inferno

・SUSTAIN THE UNTRUTH

・羅刹国

 

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