DIR ENGREY TOUR18 WEARING HUMAN SKIN 大阪8.30 | 音楽詩人

音楽詩人

音楽、ライブ参戦、遠征、パンクロック&ゴシックの服そして日々の出来事を書いているブログです。(これらに関係、共通のないペタ、コメントは要りません!見つけ次第削除し、返さないです!)

遅くなりましたがDIR EN GREYのライブの感想&レポートを自分なりに書きたいと思います。

ついこのあいだ4月の終わり頃に参戦、遠征をして約4か月ぶりのライブなんだなと思い、

まだまだ先の話であるなと思いながらも、当日を迎えてあっという間に月日が経つのは早いものだと

思い。

そして今月には新たなアルバムが発売されて前回とはまた違うライブであろうと思いながら参戦。

開演前の何度か押しがあるのに今回は珍しく一度だけの押しであって、こんな時もあるんだなと思いつつ。

開演時間より約10分後に開演しステージ後ろのスクリーンに映し出された映像と連想させるよう色鮮やかな積み木が散りばめられ、音楽もライブが始まる飛揚感を溢れさせるように感じた。

その音楽と共にメンバーがステージに姿を現し「詩踏み」と奏で始めた。

一体感と増しながらも盛大にオーディエンスは声を盛大にしながらと歌い、熱気溢れさせるライブと始まりを感じ

一転、始めの奏でた楽曲とは変わるよう緩やかに「咀嚼」「蜷局」と奏で旧楽曲と入り混じりえながらと奏でられた。

前奏を奏でた時、聴いたことないなと思いながらも、おそらく今月発売されるアルバムの楽曲であろうという曲を奏で、力強い音を感じさせながらも、疾走感あふれる楽曲でありながら印象に残り、次に新曲と続いて詩のメッセージがとても強い印象をつけるようステージ後ろのスクリーンに赤く詩が映し出された瞬間は忘れることのない強く思いを打ち付けられたように感じた。

そして煌びやかな音色と高らかな詩と重なりあう「輪郭」と奏で、当時のライブでの演出にも世界観を感じさせられ再び「THE BLOSSOMING BEELZEBUB」と奏でた時は当時の印象と変わることのない世界観を魅せられた。

美しく高らかなメロディーの詩と情景を魅せられる印象を感じ、前回の4月の時にも聴いた新曲と奏で、

心の印象の奥深さを感じた。

再び静けさと一転し熱気と激しさ溢れる楽曲と奏で、途中新曲と入り混じりながら最後「Revelation of mankind」と一度幕を閉じた。

 

アンコールとなり「鼓動」と新たな始まりを感じさせならがらも熱気と勢力溢れる楽曲と止まることなく奏で

最後「羅刹国」と幕を閉じた。

メンバーがステージに姿をけして会場が暗転しおそらく今月発売されるアルバムの楽曲のPVを映し出し、煌びやかな世界観そして幻想的な世界観を印象に残り、何か告知があるのではなく、新たなアルバムへと

これからのDIR EN GREYの音楽の未来を感じた。

 

SET LIST(合っているかわかりませんが参考程度に見ていただけると有難いです。)

 

・詩踏み

・咀嚼

・蜷局

・腐海

・理由

・新曲

・新曲

・輪郭

・THE BLOSSOMING BEELEBUB

・新曲

・人間を被る

・新曲

・Ash

・Revelation to mankind

 

EN

・鼓動

・The inferno

・THE IIID EMPIRE

・Beautiful Dirt

・羅刹国

 

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