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阪神の春季キャンプは宜野座組では、森下がWBCに備えてセンターを守ったり、百崎の一軍クラスのスイングスピードを阪神OBの糸井氏が評価したり、新人の谷端がフリー打撃で実戦的な当たりを披露したりと賑やかです。


具志川組では、西純の右翼からの本塁返球シーンの動画を見ましたが、昨年2月に右肘を手術した影響を感じさせない見事な送球でした。


また投手では、宜野座組の木下がフリー打撃で威力のある150キロ直球を投げたり、具志川組では下村が捕手を座らせての投球練習で全身バネの素質の高さを見せたり、新たな戦力が躍動しそうです。

NHKの映像の世界バタフライエフェクト「人間国宝 女形に生きた男たち」を観ました。


大ヒット映画「国宝」は未見(劇場で3時間はツラい)ですが、それに合わせた回なのかもしれません。


歌舞伎は敷居が高くて全く分からない世界ですが、ナレーション付きのドキュメント番組なら「(歌舞伎を分かる人は)そう感じるものなのか」と流れるように観ていけます。


何となく観てしまったドキュメント番組ですが、壮絶な覚悟を持たれている方ばかりで、美よりも怖さを感じました。

今週のキン肉マン。


サラマンダーの発現させた炎の腕は実体化も可能で、アシュラマンの放った竜巻地獄を炎の竜巻の紅蓮地獄で押し返すと、6本腕を駆使したサラマンダージェニュインテラー(脱出不能のパワーボム?)の体勢にアシュラマンを捕らえて次回に続きます。



サラマンダーはアシュラマンの6本腕の攻撃を受けた際に顔に汗をかいて「効いている」様子ですが、それをサラマンダーは学習していき6本腕の使い手になっていきます。


6本腕と6本腕の対決という予想外の展開になりましたが、以前、中井先生は6本腕のアシュラマンは3人分を描くようなもので大変だとコメントしていたので、それが2人になったこの試合は更に大変だと思います。


嶋田先生も容赦ないなぁと思いましたが、いつかサタンクロスを復活させてアシュラマンとの悪魔超人師弟コンビを描いてほしいものです。