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元阪神の森木投手がパドレスとマイナー契約したと報じられました。


メジャーのスカウトも日本の高校球児を調査しているので、高校トップクラスの投手だった森木もスカウトの対象だったのだと思います。


国内の独立リーグに移籍しても阪神時代の延長線みたいな注目を浴びて、目先の試合結果ばかり記事にされていたでしょうから、アメリカで一からやり直すのも再起を期すには良いかもしれません。


もし森木がパドレス傘下の2Aあたりで復調気配を見せてきたら、森木を獲りにいく日本球団が出てくるかもしれません。

今週のキン肉マン。


サラマンダーの必殺技サラマンダージェニュインテラーで、アシュラマンは全身を焼かれながら脳天を石のリングに叩き付けられます。


アシュラマンはダウンして動かず、サラマンダーはアシュラマンの目線に合わせて寝そべりながら「そら見たことが」と余裕のポーズを見せます。


ソ連のシベリアでは、ウォーズマンを倒したペシミマンの前にロビンマスクが現れて、ウォーズマンの成長を噛み締めるとペシミマンに勝負を挑んで次回に続きます。



アシュラマン対サラマンダーはレフェリーストップはまだなので試合は続行中ですが、仮にアシュラマンが逆転勝利しても新たな五大刻に入れ替わるだけなので、果たしてどうなるやら…。


これはペシミマンを倒した時にも言える事ですが、ウォーズマンに勝利したペシミマンと次に戦うのはラーメンマンだと思っていたので、ロビンマスクの参戦は意外でした。


単独行動中のラーメンマンの行方が気になりますが、刻の神のアジト探しをしているのかもしれません。


ペシミマンは自分と同じでオモチャ扱いされてきたウォーズマンにはシンパシーを感じ、そのウォーズマンを復讐の道具としてオモチャ扱いしていたロビンマスクを「クソ野郎」と激しく嫌悪します。


エクサベーターは性格的にいい兄貴分でしたが、ペシミマンの中二病みたいな反抗期的な言動も面白さがあります。


ペシミマンの身体はウォーズマン戦で両肘を壊されたり、コーティング液を使い果たしたりと連戦できる状態にないと思いますので、時間を加速させてボディを元通りにしてロビンマスクと戦ってほしいものです。

阪神は8日の日本ハムとの練習試合で4対8で負けました。


阪神のスタメンは1番から前川、森下、ディベイニー、佐藤輝、浜田、坂本、高寺、中川、百崎と打撃を期待される野手が中心でした。


浜田と高寺が共に2安打1本塁打と気を吐きましたが、中川、百崎、途中出場のルーキー谷端は無安打、3番ショートのディベイニーは守りでミスが出たりと、対外試合でシビアな結果も出てきました。


ディベイニーの外国人特有の雑なフィールディングは想定内とはいえ、基本ノーミスが当たり前になってきた阪神では守備をどうにかしないと使ってもらえないかもしれません。


投手も若手メインで、茨木と門別が2イニング、3番手以降が1イニングずつを投げましたが、4番手の椎葉が乱調で6安打6失点のめった打ちでした。


右の中継ぎ候補では石黒、工藤、木下が無失点で、木下が最速155キロの力のある直球でアピールしました。


春季キャンプでは持ち上げ記事ばかりですので、本当の実力が分かっていく対外試合に注目したいです。