先週の聖闘士星矢ND。
オデッセウスは幼少期に性別問題でイジメられていたデストールが、アテナを守る美しい(?)黄金聖闘士に成長したのを認めると、さっさとデストールを倒して棺桶に封じ込めます。
やはりオデッセウスは不殺(殺さず)を貫き、次回に続きます。
連載再開に気付かず、カノン対オデッセウスは見逃してしまいました(苦笑)
大恩あるオデッセウスの裏切りに動揺していたシオン、オックス、カノンと違って、デストールは相変わらずのマイペースでしたね。
まさかオデッセウスに動揺の汗をかかせて、整形手術までやらせてしまうとは…
せめてウィッグ要らずのフサフサにしてもらってもよかったような(笑)
オデッセウスもオデッセウスで「毛虫から美しい蝶(黄金聖闘士)になれ」と幼少期のデストールを毛虫に例えたのは笑いました。
お次は獅子宮のカイザー、おそらくデストールを男らしくないとイジメていた1人は彼でしょうね(笑)
おネエなデストールに男らしくあれと厳しく接していたのはカイザー、子供らしく幼稚にからかっていたのはオックスと以蔵に他多数、醜いとディスっていたのはカルディナーレ、我関せずはシジマ。
そんなイメージにございます。