休薬週にやっておきたいTodoリストの残りは、かかりつけ医などクリニックへの通院だけとなりました。


昨日には眼科に行ったので、残りは内科のかかりつけ医と、毎月の歯科の2つが残っています。

休薬週は今日と明日で終わるので、今日は総合内科のクリニックに行って、明日に歯科に行って無事フィニッシュですね。


あと、体調の方ですが、

昨日の朝にスインプロイク錠で便秘気味なのを解消させてしまおうとしたら、一気に下痢になっちやいました。

慌てて、ロペラミドを飲んで止めたけれど、極端に振れます。


そんなこともあって、今日のリモートワークを終えた夕方に行った内科のかかりつけ医の先生にその辺りの相談をしたわけです。


かかりつけ医(内科)の先生は、いっぱい話を聞いてくれたあと、

「イリノテカンの下痢は強烈でしょう。

そして、オキシコドンなどの麻薬の便秘はこれまたきついでしょう」

と、まずは私のつらさをわかってくれます。

さすが、昔からつきあってくださってるだけあります。


その上で、今、できることや対処法のおさらいをしてくれました。


あと、血糖値測定器のリブレのこともよくご存知で、あくまで測定されるのは体液を介しての推定値であることなどから、むやみに数値の上下に一喜一憂しないようなど、こうした機器との付き合い方を教えてくれました。


かかりつけ医の先生と話するのは、本当に安心できます。