旅の記録の投稿とは分けて、こちらは体調記録。
リアルタイムからかなり遅れての投稿になっています。というのは、リアルタイムには線上降水帯の大雨の影響で帰宅難民化していたりして、体調コントロールをなんとか保ちつつ旅のさなかにあったりするからです。
(旅の話は、ゆっくり投稿していくつもり)
Day23。
金曜日で、当初予定では職場近くのホテルに移動して、ホテルの部屋からリモートワークをするつもりでした。
でも、副作用から早くに脱出できたことから、職場に出勤しちゃえ!とホテルではなく朝から職場に出勤しちゃいました。
体調としては、
朝7時に起床。バイタル正常。
体重が急に増加してるので心不全の傾向と、少し気になるものの旅行中はお腹いっぱい食べ過ぎてる気もするのと体重計の設置場所がホテルの浴室だったりと計測条件が違うからかもと思ったり。
体重の増減については、旅先では計測条件を揃えるのが難しい。
お通じも、朝食後に普通便。
問題なしです。
鉄道とバスを乗り継いで、職場には午前10時に到着。
リアルな職場での仕事が楽しくて、午後7時までへとへとになるまで働くことができました。
昼寝もなし。
職場からの退勤では、田舎の路線バスは下手すると30分以上待たされることもあり、雨も降っているのでタクシーGoアプリから迎車依頼かけてみました。
田舎なので、午後7時と夜の時間帯になろうのしてる時に、ちゃんとタクシーが呼べるかとおっかなびっくりしましたが20分ほどでタクシー来てくれました。
数年前からすると、驚くべき進歩です。
タクシー会社に電話をかけて迎車依頼しても断られることもあったくらいでしたが、アプリからだと近所を通りかかるタクシーがいれば来てくれるのがすごいです。
そんな話を来てくれたタクシーの運転手にすると、確かにアプリからだと近くのショッピングモールで客待ちをしようかと移動している途中だったとのこと。
この際と、タクシーの運転手から見た田舎のタクシー迎車事情を聞くことができ、安心することができました。
私の場合、主治医からは
「具合が悪くなった時などは救急病院に駆け込んでください」
と旅行や出勤時の心得について助言をもらっています。
でも、ちょっと体調が悪くなったというくらいでは救急車を呼ぶわけにはいかないので、やはりタクシーを頼ることになるわけです。
うん、職場の近辺でもタクシーアプリを使えば迎車可能とわかったのは大きい。
出勤にあたって、この情報は得難いものとなりました。