一昨日からの体調不良で、病院には電話連絡入れながら、今日もひたすら自室のベッドにこもっています。


とにかくだるくて身体もろくに動かない中、ときどきベッドから出て、妻の作り置きしてくれねいた食事をとったり、洗濯機を回したりして年末の一日を過ごしました。


頭の方は、ときおり回転できるくらいに良くなるのは、熱も下がるタイミングがあるんでしょう


そうやって寝てる間に、先週末に自宅内で少し措置した安全対策についてのメモを残すことにしました。


パドセブの副作用で、手足の痺れがあると聞いた当初はあまり気付きませんでしたが、実際に痺れが出始めて困ったのは全く動かないことよりも、思った通りに動いていない手の先や足の先だったりします。


手の先や、足の先が痺れて感覚が鈍くなってることも気付きてないので、そこらあちこちにぶつけます。


指などは擦り傷だらけになっています。


そして、足の指。あちこちにぶつけます。

敷居などの小さな段差に蹴つまづくことが、増えて来ました。


先日などは、足の指先を思いきりぶつけて爪の中が内出血するほど。


気をつけても、またぶつけそうなので安全対策を考えました。


段差があるところには、つまづき防止策をとることにしました。

ベランダなどのスリッパに履き替える場所には、手すりなどを近い将来につけるとして、当面は椅子などを置いてつかまるところを確保します。


つまづき防止については、3cmの段差に対しては、ゴム製のランプが売られていたので買ってみました。


耐荷重も十分にあって良い感じです。

難点は、ゴムのにおいがめちゃくちゃすることですね。要するに自動車のタイヤと同様のにおいですね。


こんな感じ。


あと、介護シューズのような上履きを履くことも考えないとなぁ。