オピオイド鎮痛剤の副作用で注意が必要なのは、便秘。これがただのの便秘ではないので、抗オピオイド鎮痛剤な便秘薬の登場となります。


オピオイド鎮痛剤の副作用にだけ効果のあるナルデメジン(商品名: スインプロイク錠)をまず飲みます。

あとは補助的に酸化マグネシウム剤などを併用。


記録については

基本的には、毎日の便通記録をつけ、服薬した薬に影響を見るために記録していくこととなっています。


でも、何を記録すれば良いだろう?


鎮痛剤の方は、それぞれ服用した時刻と状況(食後とか食前とか)かなぁ。

便通の方は、時刻と便の状態?


うーん、分かりづらい。

というか、まだオピオイド鎮痛剤の影響か、頭がうまく働かないのよね。なんとなくモヤがかかった感じ。


ま、ちょっとずつ記録して、記録すべき内容を改良していけばいいかな。