なんとなく鎮痛剤頼りの生活での、頭が冴えるのは午後遅い時間帯ということはわかってきました。
パターンがわかると、一日の中でしなければならない家事や買い物などのスケジュールを立てることができるようになります。
その一方で、眠くなったり身体がだるーんとなる方のパターンをまだ掴めてないことを今日改めて実感しました。
いつもなら、午後の早い時間帯にお昼寝時間を設定して、リモートワーク中でも「中抜け」ボタンをポチッとしてタイムカードに記録した上で熟睡して体を休める時間を規則正しくとっているのです。
でも、今日はどうしても先方の都合で外せない会議が午後に2連発。
どうしても出席しなければなりません。
リモートだけどね。
ひとつめの会議が終わったのが午後に2時20分。
眠さも感じないので、そのまま次の2時30分からの会議に出席。
リモートなので、チャンネル切り替えるように会議ソフトウエアのボタンをクリックするだけ。ヘッドセットマイクはそのまんま。
ふたつ目の会議も重要なものでしたが、午後3時過ぎた頃から猛烈な眠気が。
意識が持っていかれそうになりました。
鎮痛剤を現在の量(セレコックスが1日あたり400mg、カロナールが1日あたり2,000mg)に増やしてから今日で6日目。
骨の痛みも、鈍く「ズーン」と続くのが残ってるだけで、眠れないとか仕事に集中できないもいうことからは解放されました。日中の薬がいい具合に効いてる時などは、杖がなくてもまっすぐ背筋を伸ばして歩けるくらい。
鎮痛剤、バンザイ!です。
でも、あとはこの眠くなるタイミングに仕事などのよ用事を入れないように、生活リズムをコントロールしないとね。
とりあえずの目標は、北関東の職場へ顔を出した時にぶっ倒れずに少しくらいの仕事をして、元気に帰宅すること。ら
