リモートワークの毎日。


部屋の二酸化炭素濃度が気になって、二酸化炭素濃度の計測をするようになりました。


そうすると、予想を超えて高濃度だったもので窓を開けて換気をするようになりました。


そしたら、窓を開けるたびに部屋の中の温度にムラが出て寒い場所はとことん寒くなったりします。


そうして買ったのが、サーキュレーター。


おー、買ってよかった。

効果抜群です。


1500ppmを超えたら慌てて窓を開けて、サーキュレーター回しててな感じからスタートしてあれこれ自動化をしようと画策しているところです。


 もともとは

痛み止めを飲むようになってから、リモートワークの途中で眠くなる原因が薬の副作用であるかどうかを確認しようとして二酸化炭素濃度を疑ったのが最初です。


そうしたら、2,500ppmを超えるすごい濃度の中で毎日仕事をしてることがわかってびっくり。


せっかくなのでと、Switchbotシリーズで二酸化炭素探査センサーや、


サーキュレーターを揃えつつあります。

この辺りのことは、また改めてまとめるつもり。