連れ合いとは、いっしょになった当初から

発達障害の情報に出合うまでの間は

常に意思疎通が違和感で、常に限界だったから

離婚したい、別れたい、って

思っていたけど、あれこれ考えて踏ん張ってしまっていて

別れずにきたってのが、本当のところだ

 

でも、お互いの傾向をだいぶ理解してきた今は

本当に近しい存在になってる

(でもまだ、全部とはいかない

 お互いの魂の喜ぶこととか、理解はこれからだし)

 

もちろん、ケンカも、小競り合いも、相変わらずするし

ゼロ百傾向が発動してしまうと、ブチ切れたり、ググーッと落ち込んだり

相変わらずの傾向が出てくるけれど、戻ってくるのは簡単になって来てるし

以前とは、ケンカのノリも違ってきてる

 

この間のキネシワークショプ以降は

安心な感じで、ケンカが起きる感じがするのだ

 

少なくても、私にはそう思える

まあ、私だけがそう思えているのかもしれないけど

私がまず、安心感を感じるのは外せないので

私にはそれで良しでしょう

 

で、最近、考えるのは

生まれ育った家族より近しいからと言って

魂が喜ぶことが同じとは限らないということだ

生まれ育った家族だって

魂が喜ぶことが、共通している確率はけっこう、いや、かなり低いかもだし

 

魂の喜ぶことが同じかどうか、確認して結婚したら別だけど

そんなこと、考えもしないで、いっしょになっているので

魂が喜ぶことが同じだなんて

生まれ育った家族並みか、それ以下くらいの確率しかないよね

 

で、最近魂の喜びについて、つらつら思うに

連れ合いと私も、魂の喜びは、どうも別なんじゃあないかと

どうもそんな気がするんだ

 

はて、そうならば、どうなっていくんだ、とか、なるわけさ

 

ちょっと、そのワークを書いていってみようと思う