ワークショップのノートを
ちゃんと細部までまとめようとして
ふと、まとめは、ざっくりのままでも、いいのかも、と
細部にこだわって滞る傾向が、ちょっと落ちた
(のりこさんのWSの効果と思ってる)
まとめるのもいいけど
自己ワーク、自己ヒーリングに時間をかけよっと
ってなった
こう書くと、なんてことのないようなことで
それのどこが、難しかったのか、と思うむきもあると思う
でも、それがアスピーの傾向からくるものだと
どうしても、どうしても、細部まで、きっちりやらないと
先へ進むことができない
強迫観念に似てるけど、もっと、自分でもどうしようもない
こだわりの強さなんだよね
アスピーの傾向が、良く働くときもあるけれど
自覚なしに、頑としてその傾向を降りないでいると
転換のタイミングも何もかも失ってしまうことになる
私たちはアスピーの傾向をいろいろ持っているにしろ
目下のところ、滞りを作っている傾向は
私の持ってる、細部にこだわる傾向
連れ合いの持っている、いつも通りの時間にこだわる傾向
で、2人で持っている、直面から逃げる傾向
もうね、アスピーアルアルの傾向が、2人とも違うので
転換のときは、ダブルで傾向バリバリなので
傾向のぬかるみから抜け出すのさえ
なかなかのムリゲー感
ふうぅ〜
まあ、頑張りましょ、って自分にね、言っとく