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日々の楽しみ

艶が~る、刀剣乱舞、大河ドラマetc

今年の大河ドラマが面白すぎて、

以前までは20時の地上波を観ていたのですが、

最近じゃ少しでも早く続きが観たい欲求が抑えられず、18時のBSを観ています笑い泣き

主婦の18時は家事タイムですから、その前に晩御飯を済ませておくっていう、かなり早めのスケジュールになってしまうのですけど

こんなの初めてだよ~

自分史上一番のお気に入り大河になってしまうとは

 

心の底から楽しんでいます

正直こんなに良いものに仕上がるとは期待していなかった

なのでできるだけ後ろ向きなことは言いたくないし、書くか迷ったのですが

 

伊周の描き方があまりにも何というか

 

清少納言は中宮定子の女房だし、中関白家の皆さんのことは悪く書くはずがない、

むしろ盛り気味になるのでは?

都合の悪いことには敢えて触れないというのも普通にあるだろう

実際にはドラマで描かれたような驕りがあったかもと想像はできるし

…と、冷静な目で観ていたつもりなのですが

 

前回は越前編が始まるひとつ前の回、第一部の最終回とでも言うべき大事な回だったと思う

春はあけぼのとか、京を去る前のまさかの逢瀬とか、重要なことは他にいくらでもあったのに、

どこにも行きたくないと駄々をこねる伊周の姿が一番印象深かった

脳裏に焼き付いて離れないのですがどうしてくれますか;つД`)

 

長徳の変も配流も史実なので、格好よく退場させろというのは難しいとは思う

しかし、あまりにも情けなく、往生際が悪く、なんとも哀れでした

かわいそうガーン

誰がかわいそうって、千年前にこの世に生きていた、実在の藤原伊周が気の毒だよ、

名誉を傷つけられていると思う

思わず「西郷どん」の時の慶喜さんのキャラが下げられていた件を思い出して悲しくなっちゃったんだよね

あの年は我慢できず途中で観るのを止めちゃったんだわ

演じてた役者さんは素敵なのにな

 

印象深いといえば、花山院に射かける時の隆家の表情、あれは凄かったな~

語彙力が無くて何といったらいいのかわからないけど、めっちゃお調子に乗ってたというか

楽しそうというか、いたずらっ子の顔?

対して去り際はとても爽やかな笑顔で潔く、今後まだ活躍しますので…という事情が見え隠れした気がする

 

なんにせよ今後も超楽しみにしてます

もうまひろの家にききょうが遊びに来る場面は観られないのだろうか?

さみしいぞチュー

時の政府がバレンタインを激しく誤解してるらしいの面白すぎ

一体どんな文献を参考にしたのでしょう

何はともあれ審神者をメロメロにさせているのは間違いなさそう

サービス旺盛なせいか、サーバーが不安定になるほど審神者が殺到しているとか

初日の夜は重かったですね…

うちも一度、弾き飛ばされました

 

どこかで見かけたことがあるような絵面だなあと思ったけど、きっと艶が~るプレミアムだわ

物語を○話まで読めとか逢引ポイント的なものを○pt貯めろとか、縦横斜めに揃えるとご褒美をもらえる形式のビンゴだったような…

こんな不穏な顔は付いてなかったけど

 

 

一番目に出たシルエットがコレで↓

 

なんだかサッパリわからず「まさか本体なのか?」と思ってしまったけど

 

 

兄者の足でした~!

顔のシルエットはともかく、足だと全然わからない

 

 

来年以降も開催してくれると期待を込めて

自分用メモを兼ねてます

 

これは異去に行くときに使ってる部隊です

毎日3個の提灯は無駄にできません…

 

粟田口を連れてこい虎徹を連れてこい銃兵を連れてこい

A勝利しろ1ターンで仕留めろ室内戦雨の市街戦苦無その他もろもろ

この子たちで行ける条件なら全て行ってます

 

 

それ以外の条件なら、

 

この3振りは固定で(宝物に名前を付けたいの)

 

 

太刀3連れてこい「来」を連れてこい

重騎兵軽騎兵重歩兵軽歩兵盾兵連れてこいっていう時に足す

 

 

薙刀連れてこい

槍兵連れてこいっていう時使うやつ

槍兵は持ってなかったので作りました

 

 

「来」、大太刀、精鋭兵の時

 

 

「村正」「左文字」、打刀、投石兵の時

 

 

「堀川」「青江」、脇差、弓兵、二刀開眼

 

その他使いそうなメンバーは固定で、この子ら以外のメンバーで遠征をまわってもらってます

シール交換で4振りもらえると

太っ腹すぎて誰をもらったら良いのか思考が停止しちゃって決められない

とりあえず走りますか

とても面白いです

毎週すごく良くて、何度か録画をくり返し楽しみ、すぐにでも次週の放送が観たくなる

こんなの久しぶり

 

個人的には、人気の戦国でも幕末でもないのが嬉しい、新鮮で

過去の作品のイメージに引っ張られたり、過去の作品と比較しなくて済む

 

可愛らしい初恋から始まって、

「母は貴方の兄に殺されました、私の目の前で」設定ぶち込み、

これは絶対に結ばれるはずない運命のやつ…、と思わせておいて、

道長は別に諦めてなかった様子なのがキュウウンとしました

お文きた!

 

明らかに作られた設定だけど、史実と違う!なんて文句をいうのは野暮に思えるくらい

だってストーリーが秀逸なんだもの

面白いは正義でしょ

そんな気はしたけど、恋愛色強めでいくのかな

「直虎」を楽しんでいた、あの時と似てる感覚

やや女性向けかな

うちの旦那はそろそろ離脱しそうかも?

 

もちろん突っ込みどころも色々あって、

左大臣家の姫が迂闊に姿を晒したのは、流石に「ないわ~」と思ったけども

いいんです、別に大丈夫!

お話が面白ければ全部オッケー

 

「告白」以降、まひろと父上の関係が改善した?

父上がまひろを気遣ってくれるようになり、

まひろも父上の立場を理解するようになった

大人になったということなのかな

憑き物が落ちたのかな

 

弟の将来のため?あの弟かわいいもんな~

できが悪いけど性格がいい、めちゃくちゃ可愛い

 

あと清少納言のキャラ強すぎて笑った

彼女と並べたら、まひろが普通の娘に思えたよ