秋ドラマを振り返る① | 毎日が48=twenty-four×2

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かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
24×2=48
48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

『流星の絆』が最上位。
最終回は、素晴らしい、希望のもてる締め括りだった。
いい後味のドラマは好き。

二宮くんの--#怒るシーンは、もう一度みたい。
見終わったけど、まだ最終回はハードディスクから消去できずにいる。


『ブラッディ・マンデイ』
も、24みたいな、複雑な人間関係と心の動きがハラハラドキドキ。

話題をきき、三話ぐらいから見始めたが、最初から見たかった。続編がありそうな予感。

三浦春馬くん、14才の母以来みたけど、急成長だね。うちの会社の新入社員と、雰囲気似ているよ。