私がヤクルトファンで夫がロッテファンな訳ですが、交流戦じゃないと対戦がかぶらず、ずっとまだかまだかと今年も待ち望んでおりました。

そして念願の直接対決!

というわけで、マリンスタジアムに行って参りました!

嬉しすぎるあまり、まずコラボグッズだけで10,000円相当買い込みました。(^^;

更にワタクシ自身の客席に着いたときのテンションの荒ぶりようw

終始『ギャーっヤクルトの選手がマリンスタジアムの土踏んでるーッ』って夫の肩をグワングワンしましたw

実を言いますと、夫の影響で自身もロッテファンになったため、ファンである二球団が一同に会してテンション高ぶるのは至極当然なわけです(ドヤ)

結局、ヤクルトが負けてしまいましたが、試合が終わるまではどちらが打ってもどちらが凡退しても喜びと悲しみが同時にくるので笑、どっちも応援していただけに感情の起伏が超絶忙しかったですw

帰宅後は、楽しい思い出を即刻流すのが嫌で、あえて風呂に入らずそのまま寝ちゃいましたw

今日は二回戦目ですが、三連戦全部観に行きたいなあ〜


【補足】
今日もADHDがよく働き、『準備できた!』↔『いや、まだ忘れ物きっとあるぞ。もっと家を探索するかな』を五回近く繰り返しました。

当初11:30出発予定だったのに、結局13時出発となりました。

小島慶子氏の仰ってることじゃないですけど、出発予定に間に合わせる努力はしてるんですが、急に別の謎の頭グワングワンする空間の時間が押し寄せてきて、気が付いたら予定時刻過ぎてるんですよね。

せっかく久々の観戦を楽しみにしていたのに、またこのせいで出鼻をくじかれた感はありました。

うまく付き合っていくしかないっぽいです(><)
NPOで教えられている内容で、子育てに行き詰まっている全国の親御さんに役立つ考え方のコツをご紹介します。

例えば皆さんは、こういった経験は無いでしょうか。

小さいお子さんです。
寝る時間になってもなかなか寝てくれない。
おもちゃを散らかしたまま片付けてくれない。
そもそも、言うことを聞いてくれない。
こういったことが重なると、イライラが募りますよね。


そんな時に皆さんにオススメする考え方がこちら。

私たちは、理想のなかに『子どもは親の言うことを聞くべき』だと思う方が大勢いると思うんですよね。

しかしながら、もはやその【べき】の箱の中に子どもが納まらないと、怒りで変えようとする結果、最悪暴力を使ってしまう事態に発展しかねないので、まずは【べき】の箱を壊す。

子どもは言うことを聞かないもんだと考え方を改めておくと、怒りは出なくなるものと思われます。


そしてもうひとつ。

子どもは親の所有物でもなく、別の人格をもった存在なので、当然親と考え方も違うし、それから願望も違う訳です。

ですから、何か子どもが親の言うことを聞かない事態には
『どうしたの?』
『どうしたいの?』
と、その願望を聞いてあげる。

これは、子どもを対等に扱う、尊重する親の態度だといいます。

そして、理不尽なことだとしても、子どもが言った時はまず、必ず受け止めてあげること。

『あっ。そうなんだね。』
『そうしたいんだね。わかったよ。』と。

これをすべてそっくりそのままやっていくだけでは子どもはワガママになる一方なので、そのあと親の意見も言う。

『あなたはそうかもしれないけど、お母さんはこう考えるよ。』

そしてできたら、これはお母さんの考え方だけど、一方であなたはこの考え方。そのうちあなたはどちらを選んで行動に移したいと考えたい?
…などといったように、選択権を子ども自身に委ねることは、子どもを尊重した教育法だといわれているそうです。

要するに、自らの行動の責任は自身が負い、自分で決めた道を歩む権利を与えるということなのです。

寝なさい、片付けなさいといった一方的な命令口調になるのではなく、何がしたいの?と問いかけることで自ら選択して動くことへの責任を背負わせ、全うさせることが重大なんですね。

子どもは怒らなくてもいいんです。
見守る。
子どもはちゃんと知ってるみたいですから、闇雲に命令して子どもを強制させる必要性は無いということが証明されますね。


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【参考~実話~】

とあるご家庭Aさんのお話。
こうするべき、ああするべきだという命令口調を、ある時から
『こういう時はどうしたらいいんだっけ?』といった質問中心の習慣に変えたんだそうです。

そして部屋が散らかってるあるタイミングで『片付けなさい!』と言うところを『すごい散らかってる時どうするんだっけ?』と問いかけると、『片付ける』と即答をし、なんと自らお片付けを始めたんだそうです!

子供は意外と正しい答えを知っているらしく、聞く前に『あれやりなさい』と言っていた行為がいかに非効率だったかを痛感したんだそうです。
ついつい無駄遣いしがちな食費。
その防止策として、下記の方法を実践することで予防に繋がるという特集が某情報番組でやっていたので、自身も参考にメモ代わりとして、紹介させていただきます。


○お金を貯めるということは、使い切るということ

何かを節約してどうのこうのではなく、せっかく買ったものを使い切ろうという考え方。
やり方は、日の目を見ずに冷蔵庫の風景化としてしまいそうな食材を、用意したBOXに入れ、

使いきれなくてごめんね、と思わず話しかけてしまいそうなこの『ごめんねBOX』を『ありがとうBOX』に変えてしまう、いわゆる在庫一掃して食費を浮かす考え方。



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○食費を減らす収納術

続いてこちらは、いちいち安売りの際にストックを買うといった無駄遣い防止にも非常に有効的な手段。

調味料など、毎日使うものは手を伸ばせばすぐ出せる場所は上の引き出しを使うなど小出しゾーンの設置や

在庫などをしまうおおもとゾーンの設置。
ここでは立てて収納できるスペースにはおもに餅・米・粉類といった【主食】を収納します。


これらの設置により、この収納スペースに入り切るものしか買わないといった自覚が芽生えるようになると言います!