newフコイダン
HYPERフコイダン

【フコイダン】
メカブ、モズク、昆布のような褐藻類に多く含まれる粘質多糖類で、
メカブなどの表面を覆うヌルヌル成分に多く含まれています。
このヌルヌル成分は体に不要なものを排出するサポートをします
またこのヌルヌル成分には海藻の傷ついた部分を修復する機能や
海藻の乾燥や細菌の侵入を防ぐバリア機能があり、近年さらに注目を浴びています。

【ビタミンB1】
糖質を分解する酵素を助け、
・炭水化物からのエネルギー産生
・皮膚や粘膜の健康維持
に働きかける栄養素です。
また、消化液の分泌を促し食欲の増進をはかりますが
不足すると脚気や疲労を生じる要因となります。

また、フコイダンは海藻の種類によって構成される糖や分子構造が異なります。
その中でもメカブフコイダンは他の海藻由来のフコイダンと比べて
フコース、ガラクトース、硫酸基が多いのが特徴です。
この硫酸基が多いほど、フコイダンとしての意味合いが高いと言われています。

ついついの食べ過ぎや気温の寒暖差でダメージを受けやすい季節に、
フコイダンの守る力を取り入れたいですね
 

最近下の歯が浮いたような感じになっています。

どうやら、扁桃腺が多少はれているか、虫歯の可能性があります。

風邪か虫歯のようです。

3年程前まで虫歯の治療をしていました。

その時は、銀歯の銀の部分が外れたので、歯医者さんへ行きました。

そこから、約1年間、1週間おき位のペースで治療が続きました。

最初に歯のレントゲンを撮りました。そして、銀歯以外の部分で、ここが悪い、ここが悪いという事でエンドレスで治療していました。最終的には、仕事が忙しくなり行くのを止めてしまいました。最近の歯医者はこんな感じで治療するのでしょうか?それとも、たまたま私が、行った歯医者がこのようなシステムをとっているのかは不明です。

まあ、風邪の場合だといけないので、免疫力のある食事を調べてみました。

免疫力を上げるといわれる野菜

その1:だいこん(陽性食品)

大根に含まれるジアスターゼなどの消化酵素が、消化や効率よく吸収する手助けをして代謝のアップに役立ちます。又、大根は男性ホルモンの維持にも良いと聞いた事があります。

その2:長いも(陽性食品)

長いもに含まれるムチンは、たんぱく質を分解する手助けをします。ムチンは主に涙や胃腸や鼻などの粘膜に多く含まれており、ムチンが粘膜を保護することによって、様々な病気を予防してくれるといわれています。

その3:小松菜(陰性食品)

小松菜はクロロフィルとビタミンA・ビタミンC・ビタミンEを含む強力な抗酸化食品になります。又、カルシウムや鉄分などのミネラルも豊富に含まれています。

その4:にら(陰性食品)

にらには、硫化アリル、ビタミンA・ビタミンC・ビタミンEが含まれています。硫化アリルには、免疫力を高めがんの発生を予防する効果や殺菌効果、ビタミンB1の吸収を助け疲労回復を助ける効果もあるといわれています。

その5:にんにく(中庸食品)

にんにくにも、硫化アリルが含まれています。

その6:レタス(陰性食品)

レタスには、ビタミンA、B1、B2、C、E、カルシウム、フラボノイド、鉄分などが適度に含まれています。

その7:白菜(陰性食品)

白菜は遊離基の活性化を阻止し、消滅させるなど、免疫力を高める作用を持っています。
このことから、白菜には抗がん作用と予防作用が期待できるようです。
また、白菜に含まれているビタミンCも、免疫力の強化に役立ちます。

これらの食材を使った料理?

私は料理に詳しくないので、鍋しか思いつきません。

鍋って便利でしすよね。何を入れてもOKだし、たれを付けて食べればよいだけなので、とっても楽ですよね。

私はこれから、当分鍋を食べるようにしようと思います。

この前近所のスーパーで購入した押し麦をお米に混ぜて炊いてみようと思います。

二合分のお米をといで、通常の水の分量をいれます。

失敗した時の事を考慮して、二合を炊いてみようと思います。

お米の計量カップに半分程の押し麦と、100ccの水を追加します。

なんとなく、塩を少々いれてみました。

豆ごはんの時に塩を入れるので、入れてみたら美味しくなるのではないかというかってな思い込みです。ただ、失敗するといけないので、塩の分量は少々にしておきました。

十分に時間をおいて麦が水を吸い込んだ後に、炊飯開始です。

出来上がりました。

押し麦がお米の上にかたまっているので、よく混ぜて茶わんにつぎました。

あ~懐かしい。実家で食べていたのは、こんな見た目のご飯でした。

食べた感想。

普通に美味しい。炊きたてのせいなのか、白米よりも美味しい気がします。

見た目もなんだか、私は健康に気を使っていますよ!感が出ています。

多分、この麦ご飯にゴマをふりかけると、もっと美味しくなるような気がします。

最近、いろんな物にゴマを混ぜて食べています。

ゴマには、セサミノールという強力な抗酸化成分が含まれていて、細胞のがん化を阻止する効果に期待されているようです。

今食べているのは、白ゴマです。たぶん百円均一で購入したものだと思います。

このゴマの栄養成分表表示1袋(100g)あたり

エネルギー 599kcal
たんぱく質 20.3g
脂質 54.2g
炭水化物 18.5g
ナトリウム 2mg

今の私の知識では、炭水化物の表示しか見ていません。

炭水化物=糖質+食物繊維なので、この数値が高いと糖が多いので腫瘍の栄養分になってしまうので、検討食品となります。その後に、GI値を調べてその食品を食べた時の血液に含まれる糖質の量をみて、私の体に良い食材かどうかを判断しています。現状私の知識による気休め的な判断となっています。

ただ、上記表は一袋ゴマを食べた時の数値です。

一気に一袋たべたりはしないので、何かにふりかけて食べたりしても、栄養成分は少々となりそうです。

それに比べて、ポテチの成分

栄養成分表示 塩味1袋(60g)あたり

エネルギー 336kcal
たんぱく質 3.1g
脂質 21.6g
炭水化物 32.3g
食塩相当量 0.6g

これは、間違いなく一人で一袋完食できます。

そのままの成分が体に取り込まれる事になります。

高カロリーにして、発がん性物質が含まれているとされるポテトチップス。

でも、美味しいですよね。

体に悪いとされるものは、いずれも美味しい物が多いような気がします。

そして今日は、麦ごはんを食べて美味しく感じる事が出来た事に満足しています。