この画像は、地元の書店で買った「あっという間にかんたん年賀状2019」です。
年賀状の発売はまだですが、もうすでにこんなところで来年に向けての準備が始まっているようです。
「来年の事を言えば鬼が笑う」なんてよく言うけれど、こういったものが店頭に並ぶようになると、もうそろそろ来年の事も考えないと、なんていう気持ちにさせてしまいます。
今年は「平成最後の年越し」。店頭には、そのような文言こそなかったものの、誰もかれもが、心の奥底で意識しているに違いありません。
そういう意味では、そんなことみんな分かっていることだから、店頭でそのような文言を入れる必然性がないのかもしれません。
個人的には、この「あっという間にかんたん年賀状」は毎年買っているものであり、年賀状を送る際には、こういったものが欠かせません。
絵が全く描けないので、どうしてもこういったものには重宝しています。
年賀状のデザインはこれから考える予定ですが、そんなことを考えていたら、みんな今頃何をしているのか気になって仕方がありません。
連絡を取ろうにも取れなくなってしまった知人もいるので、なおさらです。
2018年はあと2か月半あります。今年1年悔いのないように生きていきたいと思います。
