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(株)大共建設・きねつ工房/
迷える 40代女性のゼロ地点を創りだす

未来コーチ・つくりんこと

村岡 誉久吏(つくり)です。

 

11月19日発売の

「住宅特集」に

外構工事の施工写真を掲載して

いただきました。

 

学校の先生や会社の上司が

コーチングを使えるようになれば

コミュニケーションで悩む人が減ると思う

だから・・・

そう続けようとしたときコーチからでた言葉

 

人に何かをするのではなくて

まずは自分がどうしたいのか?

>人のことよりも自分はどうしたいのか?

まずはそれが大事

 

いまは亡き師であるコーチとのセッション中

言われた言葉と質問

 

その当時はだってそう思っている

そう思っていた

 

そして、いまもそう思っていることは

変わらないし、その当時よりは深く

厚くなっている

そんな気もしている

 

月日が流れて

ようやくその言葉の奥深くにある意味と

言葉の温かさが腑に落ちた瞬間

 

 

11月の水星逆行からずっと

少しずついまの自分を創り上げてきた

過去の自分、両親、ご先祖様

過去の出来事、いまいまの自分

そういったいろいろなことの

記憶をたどったり

蘇ってきたり

思い出したり

振り返ったりということを

繰り返しています

 

 

その中でふっと蘇ってきた言葉

 

そして

 

いま一度原点に立とうとしている

いまの自分を見つけた瞬間

 

いろいろな方の言葉で

表現の仕方は違うけれど

何度となくわたしにはこの言葉の

ヒントがやってきていたんだなーと

 

例えば

自分が幸せだから相手を幸せにできる

 

同じお金が流れるなら人ではなく

自分を通して相手の方に流していく

そして、一緒に幸せになる

などなど

たっくさんのヒントを受け取っていたんだ

 

そして

自分が変わっていくこと

自分がやってみること

自分が感じてみること

それが

わたしの引き出しになって

わたしのタネになると思っている

 

コーチとしてクライアントさんに

あーだこーだいうのはとっても簡単

 

でも

それはイヤなのです

 

自分が経験したから伝えられること

自分が感じたことだから伝えられること

そんなことを大事にしていたんだなー

とふっと改めて感じたわけです

 

派遣社員を辞めて

(株)大共建設・きねつ工房に専念しようと

決めてから早7年が経ってた

その間に会社のこと以外に

わたしがやりたいこと

挑戦したいと思ったこと

いろんなことを後押ししたり

協力してくれたり

応援してくれた母とパートナーに

今まで以上に深い感謝がこみ上げてきた

 

そう感じたときに

気づいたのが

いまのわたしは原点立っている

 

そうこれもわたしがいつも思っていること

 

わたしたちは

いつでも

どこからでも

ゼロ地点に立つことができるし

いつでも

どこでも

ゼロ地点からスタートできる

 

それは

過去を

いままでの自分をなかったことにするのとは違う

 

過去のいままでの自分があってこその

ゼロ地点からのスタートなのです

 

2017年 変わりたいと思い始めた年

 

2018年 変わると決めて行動が加速した年

 

2019年11月 新しい扉を開けた年

 

 

2020年

ゼロ地点に立ってみたい方

そう思った方は

コーチングを活用してみるのもおすすめです!

 

スポットコーチングや

はじめての方はサンプルコーチングを

活用してくださいね

 

 

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明日のあなたに

今日よりも素敵な光が差し込みますように。

 

 

 

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