今日は『大寒』ですね。
寒さが最も厳しい時期でもあり
春はもうすぐそこ!という時期でもありますね。
大共建設・きねつ工房の
村岡 創(つくり)です。
街中にある『喫煙スペース』の前を通るとき
どのような気持ちで通っていますか?
吸う人も吸わない人も
煙のモクモクや人の広がりを
快く思っている人は少ないと思います。
吸う人も意外とオープンすぎると
通る人の目が気になったり
なんだか肩身の狭い思いをしながら吸っていたり・・・。
そのスペースが
『喫煙スペース』として区画されていたら
吸う人も吸わない人も
不愉快な気持ち⇒ちょっとは許せるかな
に変わるのかな?と思います。
みなさんはいかがですか?
サービスエリアなどには
このようにスペースがあります。
『喫煙スペース』を設けて頂いているだけでも
ありがたいことだと思いますが、
開放されたスペースで気になること。
■どうしても人が広がってしまう。
■雨が降ったときは傘がぶつかる。
■吸わない人が隙間をぬって歩かなければいけない。
など、双方があまり気分が良くないかもしれません。
スペースとして区画されている嬉しいこと。
□区画されているから人が広がらない。
□屋根があれば傘をたたむ事ができる。
□吸う人は肩身の狭い思いが緩和される。
□吸わない人はスムーズに通行ができる。
スペースとして区画されているだけで
吸う人も吸わない人いままで感じていた
モヤっと感が和らぎます。
喫煙者も非喫煙者も心地よく過ごせる
くつろげる空間が増えるといいなと思います。
設置するスペースによって規格製品で検討も
スペースの広さによってサイズの特注も対応可能です。
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