こんにちは。

杉並区の「近所の工事店」

(株)大共建設・きねつ工房です。

 

8月も残りわずかになりましたね。

 

まだまだ暑い日が続いていますが、朝晩の空気や空の高さなど、少しずつ秋の気配を感じる頃です。

 

この時期におすすめしたいのが、

「秋になる前の家の小さな点検」

です。

 

 

大がかりなリフォームを考える前に

普段の生活の中で、

「そういえば、ここちょっと気になるな」

と思っているところを確認してみましょう。

 

① 網戸や窓まわり

夏の間、窓を開ける機会が多かったご家庭では、網戸や窓まわりに汚れや傷みが出ていることがあります。

 

・網戸が破れている
・開け閉めが重い
・窓の鍵がかかりにくい
・サッシにゴミがたまっている

などがないか確認してみましょう。

 

② ベランダ・バルコニー

ベランダの排水口に落ち葉やゴミがたまっていませんか?

これからは台風や秋の長雨の季節。

見える範囲だけでも確認しておきましょう。

 

③ 外壁

家の外壁を少し離れたところから眺めてみてください。

「ひび割れかな?」

「以前より汚れている?」

「塗装が剥がれている?」

など、気になるところはありませんか?

 

④ 雨どい

雨どいも普段はあまり見ることがない場所です。

落ち葉やゴミが詰まっていないか、地上から見える範囲で確認してみましょう。

高いところへ無理に登る必要はありません。

 

⑤ フェンス・門まわり

フェンスや門扉を見て、

「少しグラグラする」

「開け閉めしにくい」

「サビが増えてきた」

ということはありませんか?

毎日使っているからこそ、少しずつ変化していることがあります。

 

 

暑い季節は食事の準備もなるべく時間をかけずに作りたいですよね。

今日のおすすめ「節約レシピ」をご紹介しますね。

家の点検と同じように、毎日の食卓も「無理なく整える」のがおすすめです。

今日は夏野菜を使った、

なすとピーマンのさっぱり炒め

はいかがでしょうか?

 

なすとピーマンは、8月にも使いやすい夏野菜。

🍆なすとピーマンのさっぱり炒め

【材料・2~3人分】

・なす……2本
・ピーマン……3個
・ごま油……大さじ1
・めんつゆ……大さじ2
・酢……大さじ1
・かつお節……適量

 

 

【作り方】

  1. なすとピーマンを食べやすい大きさに切る
  2. フライパンにごま油を入れて炒める
  3. 野菜がしんなりしたら、めんつゆと酢を加える
  4. さっと炒めて、かつお節をかけて完成

冷やして食べてもおいしい一品です。

 

肉を使わず、冷蔵庫にある野菜を中心に作れるので、「あと一品ほしい」という日にもおすすめです。

 

なすとピーマンを使った夏野菜料理は、クックパッドにもさっぱり煮などのレシピが掲載されています。

今回のレシピの組み立ての参考にしました。

 

さらにポン酢を加えるとさっぱりした味わいになります。

 

 


「小さなことだから頼みにくい」と思っていませんか?

住まいの不具合は、

「これくらいなら我慢しよう」

と、そのままにしてしまいがちです。

 

でも、

ポストの鍵だけ
フェンスの一部分だけ
手すりだけ
雨どいだけ

という小さなご相談も、住まいの大切なメンテナンスです。

 

杉並区で、

「家のことでちょっと気になる」

ということがありましたら、お気軽にご相談ください。

 

大きなリフォームだけではなく、小さな修理や住まいのメンテナンスも相談できる近所の工事店としてお手伝いしています。

 

 

株式会社大共建設・きねつ工房

📞 03-6379-9447

🌿 杉並区の近所の工事店

「手すりを付けたい」
「家の中の危ないところを見てほしい」
「小さな修理をお願いしたい」

そんなご相談もお気軽にどうぞ。
https://dkinetsu.com/

 

未来発見セッションのご案内

 

ごじぶんの理想の住まい、理想の暮らしがいったいどんなものなのか、何かを始めようとする前に、一度整理する場所として「未来発見セッション」で話しませんか。

 

未来発見セッションで話すことで

・いまのじぶんが優先したいことがハッキリします。

・話すことで思い描いているイメージを整理できます。

・はじめの一歩として何から始めればいいのかが見つかります。

 

未来発見セッション 8月 先着5名様

時間は30分 オンラインセッションでおこないます。

お申し込みは、こちらのリンクから

「未来発見セッション申し込み」を選択してお申し込みくださいね。

 

https://www.reservestock.jp/inquiry/15139

 

みなさんのこれからの暮らし、住まいを一緒に見つけていける時間を楽しみにしています。

 

 

 

 

 

お知らせ 

 

8月1日からスタートしている

「杉並区プレミアム付き商品券」をお使いいただけます。

 

対象メニューは

・草刈り

・外構・エクステリア工事

・アクリルたわし

 

お持ちの人はご活用くださいね。

 

 

 

 

(株)大共建設・きねつ工房の各サイトご紹介

 

住まいのご相談、お問い合わせはこちら

ご希望の項目を選択してください。

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ホームページはこちら
https://www.dkinetsu.com/

 

公式ラインはこちら

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発行冊子「住まいと暮らし便り」

 

㈱大共建設・きねつ工房「住まいと暮らし便り」で

住まい、暮らしのちいさなヒントをお客様にお届けしています。

 

今日はお立ち寄りいただきありがとうございました。

 

住まいのことで今年こそは!と思っていることなどもご相談いただけたら幸いです。

 

daikyo1225mm@gamil.com

にご連絡をいただければ幸いです。 

こんにちは。

杉並区の「近所の工事店」

(株)大共建設・きねつ工房です。

 

毎日の暮らしの中で、

「階段の上り下りが少し怖くなってきた」

「お風呂から立ち上がるとき、つかまる場所が欲しい」

「玄関の上り下りにちょっと不安を感じる」

そんなことはありませんか?

 

実は、住まいの中の手すりは「足腰が弱くなってから付けるもの」ではありません。

 

転ばないように、安心して暮らすために、
今のうちから住まいを整えておくという考え方もおすすめです。

 

写真は杉並区のお客様から

玄関の踊り場、階段部に手すりの設置をご依頼いただいたものです。

 

お子さんが玄関から出たときに道路に飛び出したり、階段部から落ちないようにと設置をしました。

 

befor

 

after

手すりがあると安心な場所

ご家庭によって違いますが、特にご相談が多いのが次のような場所です。

① 玄関

靴を脱いだり履いたりするとき、意外と体勢が不安定になります。

 

玄関の上がり框に手すりがあると、
立ち上がるときや靴を履くときの支えになります。

 

また、玄関から道路までに段差や階段がある場合は、屋外の手すりを検討する方法もあります。

② トイレ

トイレでは、

「座る」

「立ち上がる」

という動作を毎日何度も行います。

壁に手すりがあるだけで、立ち座りの際の支えになります。

③ 浴室

家の中でも特に注意したい場所のひとつが浴室です。

濡れた床は滑りやすく、浴槽をまたぐ動作もあります。

 

浴室への出入りや浴槽からの立ち上がりなど、動作に合わせた手すりを検討することが大切です。

④ 階段

階段は、転倒すると大きなケガにつながる可能性がある場所です。

「まだ階段は大丈夫」

と思っている方でも、荷物を持っているときや、夜間などには不安を感じることがあります。

 

手すりは、階段を上り下りするときの安心感につながります。

 

住まいとは違いますが、駅や坂道で階段があるとないとでは、階段を上るとき降りるときの安心感は違います。

 

わたしも長い階段や坂、荷物を持っているときなどは、手すりがあることであ~助かる~、安心と思うときがあります。

 

⑤ 廊下

廊下に手すりというと、

「そこまで必要?」

と思われるかもしれません。

しかし、夜中にトイレへ行くときや、足元が不安定なときなど、ちょっとした支えがあると安心です。

 

「手すりなら自分で取り付ければいい?」

ホームセンターなどでも手すりは販売されています。

ただし、手すりは「付いていればいい」というものではありません。

 

大切なのは、

・どこに付けるのか
・どの高さにするのか
・横向きにするのか、縦向きにするのか
・どこを握るのか
・壁が十分な強度を持っているか

などを考えて設置することです。

 

特に、手すりには体重がかかることがあります。

国土交通省の建築設計基準でも、利用時の動作を考慮した位置や握りやすさ、十分な強度などが重要とされています。

だからこそ、

「手すりを付けたいけれど、どこに付けたらいいかわからない」

という場合は、住まいを実際に見てもらって相談するのがおすすめです。

 

手すりは「将来のため」だけではありません

手すりを考えるタイミングは、

「介護が必要になってから」

だけではありません。

 

例えば、

・親と一緒に暮らすようになった
・両親が遊びに来ることが増えた
・階段の上り下りが少し気になる
・浴室で足元が滑りそうになった
・玄関の段差が気になる
・将来も今の家に住み続けたい

こんなタイミングも、住まいを見直すきっかけです。

 

「まだ大丈夫」と思える今だからこそ、できる住まいの安全対策があります。

 

介護保険の住宅改修が使える場合もあります

介護保険では、一定の条件を満たす場合、住宅改修として「手すりの取付け」が給付対象となっています。

 

厚生労働省によると、対象となる住宅改修には、手すりの取付けのほか、段差の解消、床材の変更、扉の取替え、洋式便器への取替えなどがあります。

 

ただし、誰でも必ず利用できるわけではなく、対象者や工事内容、申請方法などの条件があります。

 

また、原則として工事前に市区町村への申請が必要です。

「介護保険が使えるか知りたい」という場合は、まずケアマネジャーや自治体の窓口などに確認することをおすすめします。

「手すりを付けたい」だけでも大丈夫です

きねつ工房では、

「大きなリフォームをするほどではないけれど、ここだけ直したい」

という住まいのご相談も大切にしています。

 

例えば、

「玄関に手すりを付けたい」

「トイレに手すりを付けたい」

「階段の手すりを見直したい」

「浴室の出入りがちょっと心配」

「親が来たときに安心できる家にしたい」

など。

 

小さな工事だからと遠慮せず、まずはご相談ください。

住まいは、少し不便になってから直すのではなく、
「ちょっと気になる」と思ったときに整えておく。

それが、これからも安心して暮らすための住まいづくりにつながります。

 

杉並区で、

「手すりを付けたいけれど、どこに付けたらいい?」

「家の中で危ない場所を見てもらいたい」

「小さな住まいの工事を相談したい」

という方は、きねつ工房へお気軽にご相談ください。

 

杉並区の近所の工事店として、
「こんな小さなことでも頼める?」というご相談も大歓迎です。

 


住まいの「ちょっと気になる」をそのままにしない

手すり一本から、住まいの安心を考えてみませんか?

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㈱大共建設・きねつ工房「住まいと暮らし便り」で

住まい、暮らしのちいさなヒントをお客様にお届けしています。

 

今日はお立ち寄りいただきありがとうございました。

 

住まいのことで今年こそは!と思っていることなどもご相談いただけたら幸いです。

 

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にご連絡をいただければ幸いです。 

こんにちは。

(株)大共建設・きねつ工房のつくりんです。

 

 

まだまだ暑い日が続いていますが、暦の上では少しずつ秋へ向かっています。

朝夕などは虫の鳴き声も聞こえ、セミの大合唱も少しずつ落ち着いてき始めているように感じています。

 

8月23日は「処暑(しょしょ)」。

「処暑って聞いたことはあるけれど、どんな日?」

という方も多いかもしれません。

 

実は処暑は、夏の暑さが少しずつ落ち着き、秋の気配を感じ始める頃を表す二十四節気のひとつです。

 

そして、この時期は「家の秋支度」を始めるのにもおすすめのタイミング。

 

今回は、処暑の意味や由来とともに、

・処暑の期間
・処暑の時期におすすめの住まいの整え方
・秋に向けて今からできること

をお話ししますね。

 


■ 8月23日は「処暑」

処暑は、二十四節気の14番目。

「処」という漢字には「落ち着く」「とどまる」という意味があり、処暑は文字通り、暑さが落ち着いてくる頃という意味です。

 

二十四節気は、太陽の動きをもとに一年を24の季節に分けたもの。

 

昔の人は、この季節の変化を農作業や暮らしの目安としてきました。

 

国立天文台によると、2026年の処暑は8月23日11時19分。次の二十四節気「白露」は9月7日なので、期間としては8月23日~9月6日です。

 

まだ暑さが残っていても、朝夕の風や虫の声などから、少しずつ秋を感じられる時期ですね。

 


■ 処暑の期間に「住まい」を整える

処暑の頃におすすめしたいのが、

「夏のダメージを確認して、秋・冬に備えること」

です。

 

夏の間、家の外まわりは強い日差しや雨、湿気などにさらされています。

 

普段はあまり気にしていない場所も、この機会に少し確認してみましょう。

① ベランダ・バルコニーをチェック

落ち葉や砂、ゴミなどが排水口にたまっていませんか?

排水口が詰まっていると、雨が降ったときに水が流れにくくなることがあります。

特に台風や大雨の前には、一度確認しておきたい場所です。

 


② 雨どいをチェック

「雨の日に、以前と違う場所から水が落ちている」

「雨どいから水があふれる」

そんな場合は、落ち葉やゴミが詰まっている可能性があります。

 

雨どいは高い場所にあるため、無理に自分で確認せず、必要なら専門業者に相談しましょう。

 


③ 外壁を眺めてみる

難しい点検をする必要はありません。

 

まずは家の外から、

・ひび割れ
・塗装の色あせ
・汚れ
・カビやコケ
・塗膜のはがれ

などがないか、ぐるっと一周して見てみましょう。

 

「去年はこんなところにひび割れあったかな?」

という小さな変化に気づくことが、早めのメンテナンスにつながります。

 


④ フェンス・門まわりをチェック

意外と見落としやすいのが、フェンスや門まわりです。

 

・フェンスがぐらつく
・サビが出ている
・門扉の開閉が重い
・金具がゆるんでいる
・塀にひびがある

などがないか確認してみましょう。

 

小さな不具合のうちなら、修理で済む場合もあります。

「これくらいなら大丈夫かな?」

と思ったときこそ、早めに相談しておくと安心です。

 


■ 処暑の時期におすすめの「住まいの暮らし方」

処暑は、まだ暑い日もあります。

だからこそ、無理に大掃除をする必要はありません。

 

おすすめは、

「一度に全部やらず、少しずつ秋の暮らしに切り替える」

こと。

朝の涼しい時間に家の周りを歩いてみる

朝、ゴミ出しや水やりのついでに、家の周りを一周。

「いつもと違うところはないかな?」

と眺めてみるだけでも十分です。

 

家は毎日暮らしているからこそ、小さな変化に気づきやすいもの。

 


夏のものを少しずつ片付ける

扇風機、夏用ラグ、サンダル、屋外用品など。

まだ使うものは無理に片付けなくても、

「これは秋になったらしまおう」

と整理しておくだけでも、季節の切り替えが楽になります。

 


秋にしたいことを家族で話してみる

「今年の秋は庭をきれいにしたい」

「外壁の汚れが気になる」

「玄関を使いやすくしたい」

「寒くなる前に家を暖かくしたい」

など。

 

家族で話していると、普段気づかなかった住まいの困りごとが見つかることもあります。

 


■ 処暑から秋に向けておすすめの5つのアクション

ここからは、私がおすすめしたい「秋の住まい準備」です。

1.家の外を一周する

まずは家の周りを歩いてみましょう。

「見るだけ」でOKです。

 


2.雨どい・排水口を確認する

秋は台風や秋雨の時期でもあります。

大雨が降る前に、排水できる状態になっているか確認しておきましょう。

 


3.庭・植木を整える

夏の間に伸びた草木を整理。

庭がすっきりすると、家全体もきれいに見えます。

 


4.外壁・屋根・フェンスなどの気になる場所をメモする

「ここ、ちょっと気になるな」

と思った場所をスマートフォンで写真に撮っておくのもおすすめです。

 

すぐ工事をする必要はありません。

まずは「家の状態を知る」ことから始めてみましょう。

 


5.秋にやりたい工事を早めに相談する

外壁塗装、外構工事、フェンス交換、庭のお手入れ、雨どいの修理など。

 

秋になってから慌てるよりも、処暑の頃から少しずつ相談しておくと、予定を立てやすくなります。

 


■ 「壊れてから」ではなく「気になったとき」に

住まいのメンテナンスは、

「壊れたら修理する」

だけではありません。

「ちょっと気になる」

という段階で確認することも大切です。

 

例えば、

「フェンスが少し傾いている」

「外壁の汚れが目立ってきた」

「雨どいから水があふれる」

「庭の手入れが大変になってきた」

「家の中をもっと暮らしやすくしたい」

そんな小さな「気になる」から、住まいのメンテナンスが始まります。

 


■ 処暑は「家の秋支度」を始めるタイミング

8月23日の処暑。

 

まだまだ暑いからこそ、

「秋になったらやろう」

と思っていることを、少しだけ書き出してみませんか?

 

家の外を一周する。

庭を見る。

フェンスを見る。

外壁を見る。

雨どいを見る。

 

そして、

「気になるところを一つ見つける」

これだけでも十分です。

 

秋は、台風や秋雨、そして冬に向けた準備が始まる季節。

今のうちから少しずつ住まいを整えて、秋を気持ちよく迎えたいですね。

 

■ 処暑の期間におすすめの食べ物

処暑の頃は、まだ暑さが残る一方で、朝晩は少しずつ過ごしやすくなってきます。

 

夏の暑さで食欲が落ちたり、冷たいものを食べる機会が増えたりして、なんとなく疲れを感じることも。

 

そんな処暑の時期は、夏の名残を楽しみながら、少しずつ秋の食材を取り入れていくのがおすすめです。

🍆 夏野菜をもう少し楽しむ

処暑の頃は、まだまだ夏野菜がおいしい季節。

・なす
・きゅうり
・トマト
・ピーマン
・とうもろこし

などを使った料理はいかがでしょうか。

 

冷たい料理だけでなく、焼く・煮る・蒸すなど、温かい料理にすると、少しずつ秋の食卓へ切り替えていくことができます。

 


🍠 秋の味覚を少しずつ取り入れる

処暑を過ぎると、スーパーにも秋を感じる食材が少しずつ並び始めます。

 

・さつまいも
・かぼちゃ
・きのこ
・梨
・ぶどう

など。

 

「まだ暑いから夏の食事」というだけではなく、秋の食材を一品取り入れてみると、食卓から季節の変化を楽しめます。

 


🍐 梨やぶどうなどの旬の果物

処暑の頃は、梨やぶどうなど、秋を感じる果物が楽しみな時期。

 

暑い日に冷やして食べるのもおいしいですが、食べ過ぎには気をつけながら、旬の味を楽しみたいですね。

 


🐟 さんまなど秋の味覚もチェック

秋の魚といえば「さんま」。

処暑の頃から、少しずつ秋の味覚を意識してみるのもおすすめです。

 

大根おろしを添えたり、きのこや秋野菜と一緒に焼いたり。

「今日は秋を感じる夕食にしよう」

そんな小さな季節の楽しみを作るのも素敵ですね。

 


🍚 処暑の食卓は「夏から秋への橋渡し」

処暑の時期は、

「夏の食材+秋の食材」

を組み合わせるのがおすすめです。

 

例えば、

・焼きなす+きのこ
・とうもろこしご飯+かぼちゃの煮物
・トマト+きのこのスープ
・さんま+大根おろし+秋野菜

など。

 

無理に季節を切り替えるのではなく、少しずつ秋を取り入れていく。

 

それも、処暑という季節を楽しむ暮らし方のひとつです。

 


🌿 食卓から秋を感じてみませんか?

処暑は、暑さが落ち着き始め、秋へ向かっていく季節。

 

家の中を整えるだけでなく、

食卓にも少しずつ秋を取り入れてみる。

 

旬の食材を楽しみながら、

「今年の秋はどんなことをしよう?」

と家族で話してみるのもいいですね。

住まいも食卓も、少しずつ秋へ。

 

処暑の期間は、そんな季節の変化を楽しむ時間にしてみてはいかがでしょうか。

 


🏠 住まいの「ちょっと気になる」をお気軽にご相談ください

「修理したほうがいいのかな?」

「交換したほうがいい?」

「どこに頼んだらいいかわからない」

そんな住まいのお悩みはありませんか?

 

大きなリフォームだけではなく、

小さな修理や外まわりのお手入れも、まずはご相談ください。

「こんなことでも頼んでいいの?」

というご相談も大歓迎です。

 

住まいのことを一つひとつ整理しながら、これからも安心して暮らせる家づくりを一緒に考えていきましょう。


🌿 処暑から始める、秋の住まい準備

「家のことで気になることがあるけれど、何から始めればいいかわからない」

そんなときは、まず「気になる場所」を一つ見つけるところから。

 

秋の心地よい暮らしに向けて、今から少しずつ住まいを整えていきましょう。

 

📞 03-6379-9447

🌿 住まいのことを、まとめて相談できる「近所の工事店」を目指しています。


今日のポイント

☑ フェンスが古くなった=すぐ交換ではない
☑ 一部分の破損なら修理で済むこともある
☑ 柱や基礎の傷みは要チェック
☑ 傾きやグラつきがある場合は早めに確認
☑ 修理と交換は「今後何年使いたいか」も含めて考える

 

「修理かな?交換かな?」と迷ったら、まずは状態を確認することから始めてみませんか?

 

 

📞 03-6379-9447

🌐 きねつ工房
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