正しい?間違った?誰も知らない教育法の真実 | 毎晩悩まされていた夜泣きを、たった3日で攻略できる育児法


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んにちは!まゆこです。


今日は子供の教育方法について
お話ししたいと思います。


どういう教育方法が子供を
うまく育てれるのか、
悩んだことはありませんか?



すぐにイライラして、怒ってしまう。


でも、こんなことばかりして
育てていては、いい子に育つ
訳がないだろう。


褒めて、褒めて、褒めて
育てたいけれどすぐに乱暴な
言葉が出てしまう。


そんな風に悩んだこと
あるのなら、今日は
お伝えしたいことがあります。


もし、あなたがそれを聞いて
育て方が変わったなら、


将来の子供はかなり立派な
人間になるでしょう。


自立し、あなたに感謝し、
守ってくれるかもしれません。



しかし、変わらなければ、
子供があなたに感謝することは
決してないでしょう。


生まれてきたことを
後悔することだって
あるかもしれません。


そんな子供に育てて欲しくは
ありません。


だから、お伝えします。


それは、


『偏りのある教育方法は
してはいけない』



ということです。
これは、
叱って育ててはいけない。


という意味ではありません。


むしろ、褒めて、褒めて
褒めまくって育てても
決して良い人間には育たないのです。


つまり、
褒めて育てるのは
間違った子育て方法
です。


びっくりしますよね。
私も最初に聞いたときは
衝撃を受けました。


どちらにせよ、最終的に
「素敵な大人」に
育ってくれればいいのですが、


副作用のない薬なんて存在しない
のと同様に、


欠点のない育て方なんて
存在しないのです。



褒めて育てることの欠点は、


「褒めてくれないのならやらない」


と、頭の中で認識してしまい、


褒められることが行動の目的
になる
のです。


つまり、優しく育てても、
偏りのある育て方は、
良い方法ではない。
ということです。


では、良い育て方の説明をします。


1.まず、一緒にいる時間を
楽しみましょう。


2.なにか手伝ってくれたり、
今までできなかったことをしたら
これまでにないほど褒めましょう


3.間違ったことをしたら、
きちんと叱りましょう。


以上です。


優しく育てる=いい子になる
ではないのです。


たしかに、優しい子供になるかも
しれませんが、自立できない
子供に育ってしまう可能性も
あるのです。


なので、今すぐ
自分はいつも、叱ると褒める
どちらが多いかを思い出してください。



これからは今までと違う子育てが
できるかもしれません。


今日はこのへんで。
またお会いしましょう。