オープニングの「ハイウェイ・バス」。
サビの部分でオオタさんの力強い声がぐわんと響き、ちょいとびっくりする。
いや、でも、いい声だわー。

そのオオタさんのヴォーカルで「未来図」。
今度はナオエさんのコーラスがよく聞こえる。
酔えるなーこりゃ。

しかしオリジナルメンバー2人しかいないのに、その2人だけで存在感あるコーラスが聴けるのは贅沢。
。。必要に迫られてるせいもあるかもだけれど(汗)

もちろん、さっちんのコーラスも貴重。
たくさんのサポートやゲストに支えられて、新たな展開を見せてくれるのは楽しみ。

ただ、時々、最小限のシンプルなステージを見たいと思ってしまう。。
またいつか、やってくれればそれでいい。