チンピラみたいな柄シャツから喪服まで
なんでこう似合うのかね、この人は(笑)

途中までホントにしょーもない描かれ方されてても
舞台に立ってると、どうしても目で追ってしまう。
ま、主役のひとりだから当然なんだけどさ。
それにしてもまあカッコいいこと(笑)
ついでに言うと、最後の対談の場面で伸ばした脚の長いこと(爆)
今更ながら驚くわ、まぢで。

いや、でもいちばん泣きそうになったのは
弟と三女の夫が別れの挨拶をするシーンだったりする。

ともあれ面白かったっす。
「パーマ屋スミレ」
オンデマンドで鑑賞。