DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -58ページ目

店長

本日、塚田農場の京王渋谷西口店にお邪魔しました。




そこには、私が尊敬する店長がいます。




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その名もさくらちゃん。




ほんとーに素晴らしい。





塚田農場は、渋谷に三店舗あります。




全部いったのですが、結局常連になったのは京王渋谷西口店なんです。




ここから導き出される結論は。



居酒屋という事業は、絶対的に人次第ということ。




だからこそ限界がある。




色んな意味で、最近居酒屋事業参入のハードルがガンガン上がってますアップ





もう一つ。



店長というキーワードから学んだこと。





組織の中で、統括マネージャーより稼ぐ店長がいても然るべきだということ。




いわゆる、プロ店長。



懐かしい響き(笑)




それこそ、トップと直結する店舗であり店長という存在。





マネージャーができるスキルと店長を極めるスキルは明らかに違います。




なので、店長で結果を出して昇進することが全てではないんです。





既成の枠に捉われず、一人一人の価値観を尊重した組織にする。





理想論と言われるかもしれませんが、理想を求めるのは大切なこと。





あー、また真面目な話になってしまたダウン





早く金子さんのパンチがみたいなーニコニコ



与える人

私の好きな曲の一つに、福山雅治さんの「家族になろうよ」という曲があります。





その曲にでてくる歌詞の中に、「明日の私はそれほど変われないとしても、一歩ずつ与えられる人から与える人へ変わってゆけたなら―」という件があります。





ここぐっときますよねーニコニコ



って私だけですかね(笑)




仕事においても、会社に雇われてる以上、自らの権利を主張する前に、どれだけの利益を会社に対して与えることができているのか…をまずは考えるべき。




それぞれの立場で、会社に与えることができるものは違います。





極論、給与や福利厚生費、採用費、研修費などを投資と捉えた場合、その金額以上のものを会社に残せなければ、その会社は借金の返済ができず数年後には潰れてしまいます。




今は与えられている存在だとしても、いついつまでには与える存在になるという目標を持つこと。



エムグラントは与える集団でありたいな。




与えることができる人になれれば、次なる道が必ずや開けますアップ






って、なんか最近しんみりネタが多いな…




そろそろメガネでもいじって遊ぼうっと(・∀・)

刺激を求めて

エムグラントの仕事って、ほんと刺激的だと思うんです。




設立6年で売上高220億。




若いメンバーがドンドン幹部に登用され、結果を出せばチャンスが無数にある。




その代わり、自ら考え道を切り開く力が必要とされたり、普通の会社よりも倍働く必要があるかもしれません。




何よりも、この成熟した時代で劇的に成長する企業に身を置けるということ。




これ、内部にいると中々わからないものですが、一旦外に出てみると、大概の場合は刺激の無さや物足りなさを感じるはずです。





ストイックであればあるほど、または上を目指す意欲があればあるほど、刺激と仕事の充実を求めるはず。




なので、一旦会社を離れた人間であっても、同様の気持ちが強い人間であれば、出戻りでもまたチャレンジできる環境を与える、それがエムグラントの社風であると私は思います。




もちろん、一度抜けた穴を埋めるために大変な想いをしたメンバーは多々いると思います。




ですが、人を責めるよりも、人を許し、信じられる人間になりたいと私自身は思っています。





竹山翼。





井戸社長から受けた恩、抜けた穴をカバーしてくれた仲間のためにも、来期の新プロジェクト、絶対に成功させようアップアップアップ




開発チーム、全力でバックアップするぜぃチョキ





楽しみだなぁニコニコ