DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -393ページ目

反省

最近、忙しさと柿本さんの存在に甘えて物件確認を怠っていました汗


反省です。


オーナーに提案する時には、自分が2000万投資してでもその物件で事業をやりたいかどうか、という判断基準がとても大切です。



というわけで、神奈川県某所。今検討中の物件を確認しにきました。


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あまり関係ないですが、このお店すごいです。


焼肉の食べ放題の業態なんですが、何でもあり(笑)



お肉の他には…


お決まりのサラダバー。

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そしてカレー。中々いけてます。


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ラーメン。


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他にも、たこ焼き、焼きそば、唐揚げなどなど。


さらにはパスタ。


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ホットプレートにフライパンって…

自分で作るらしい(笑)


しめはデザートとアイス。


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これらぜーんぶ食べ放題で2100円です。土日は凄そうだなガーン


かなり付加価値が高いお店ですが、何屋さんかがわからなくなっちゃった感じですねショック!



お店はめっちゃ広いので、平日は半分の営業でいけそう。


総投資も2000万強、家賃がもう少し下がれば十分成立します。


フランチャイズでご興味ある方、小林まで連絡下さい!


お待ちしてまーすニコニコ

強みを活かす

いよいよステーキガストの本格展開が始まりました。


すでに出店リストも出来上がっているらしく、7月から月3~4件は関東を中心にオープンすることが予想されます。

となると、年末には30店舗近くになるのかなぁ~汗



業態はまったくもってけんのパクり。

商品力も高い。

人物金の経営資源は全て向こうが上。

ワールドカップで例えるなら、日本対ブラジルみたいなもん(笑)



ではどのようにして戦うか。


正攻法は、我々の強みを認識し、そこに人物金を集中させること。


私だったら、、、まずけん直営店の出店を控え、会社全体の収益性を高めることを検討します。


って誤解しないでくださいね。あくまで一つの方法論で個人的な考えです。


そして、フランチャイズ事業に人物金を集中し、常にステーキガストの出店数の二倍を確保しブランドを維持します。

また研修や立ち上げ支援にも人をしっかりと割き、着実に店舗を立ち上げる。


直営店の位置付けはというと、業態のブラッシュアップ、人材育成、ノウハウの水平展開、けん事業全体の底上げをするための仕組み作りを行い、ステーキガストと局地戦で勝つ業態の作り込みに全力を投じます。


そして、会社全体としては、けん直営店の出店予算をよしかつに回し、想定時期よりも早く第二の柱を作り上げる。



こんなことを考えてたりして。



当然、新店をオープンしないと直営社員のモチベーションが下がることが予想されますので、会社全体の評価制度を見直す必要性も出てきます。


また200店舗にこだわり、気づいたらステーキガストが300店舗以上になっていたとか。。。


この辺もブランド維持を目的とするならば、商圏バッティングが起きないことを前提に見直す必要があるかもしれません。


この方法論が正解じゃないにしても、このステーキガストの本格展開を機に、局地戦でやるべきこと、会社全体としてとるべき戦略を明確にする必要性を感じてます。


経営幹部の皆さん、大いに議論しあいましょうヽ(^^)

トップ面談

当社のフランチャイズ店がオープンするまでの流れはざっとこんな感じです。


①問い合わせ

②初回面談および店舗視察

③物件探索

④物件取得が見えた時点で井戸とのトップ面談

⑤物件契約および加盟契約

⑥工事、研修

⑦グランドオープン!



今日一日で④のトップ面談が三件ありました。



三社とも物件取得が無事できれば9月前後にはオープンします。



出店予定地は、岩手の北上、茨城の取手、栃木の佐野です。



全て決めましょうチョキ



ご面談させて頂いた企業の社長様、お忙しい中時間を割いていただきありがとうございました!



けん事業の取り組みを通じて共に勝ちましょう!!