負けられない闘い
けんをTTPしている某大手チェーンの業態が、いよいよ新規の物件に手を出しはじめました。
今までは既存店の業態変更のみでしたが、この活動により我々と物件バッティングするケースが多々出てくることが想定されます。
今、営業現場では局地戦を繰り広げるべく、様々な手を尽くし闘っています。
開発チームも今まで以上の覚悟、高い集中力、適切な判断力を要して開発をしていきましょう。
絶対に負けられない闘いです。
勝つためには、負けるとわかっている勝負をしない冷静な判断。
そしてもう一つ、何が何でも勝つまでやり続けるという執念。
この2つがとても大切です。
今期は某競合店よりも多くの新規出店を果たします。
開発チームのみんな。
絶対負けねーぞ
今までは既存店の業態変更のみでしたが、この活動により我々と物件バッティングするケースが多々出てくることが想定されます。
今、営業現場では局地戦を繰り広げるべく、様々な手を尽くし闘っています。
開発チームも今まで以上の覚悟、高い集中力、適切な判断力を要して開発をしていきましょう。
絶対に負けられない闘いです。
勝つためには、負けるとわかっている勝負をしない冷静な判断。
そしてもう一つ、何が何でも勝つまでやり続けるという執念。
この2つがとても大切です。
今期は某競合店よりも多くの新規出店を果たします。
開発チームのみんな。
絶対負けねーぞ

2日連続で
明日は沖縄のプラザハウス店、明後日は香川県高松市で屋島店がオープンするため、今日から二泊三日のツアーです
沖縄はトミトンのオーナーの増店。前テナントはティボリという地元では有名なレストランでした。
しかも、半地下を含めるとなんと200坪。香取店を超える規模です
売れるといいな~(・∀・)
続いて香川。初上陸です。四国はほんとによく売れます。
屋島といえば、源氏と平氏が戦った扇の的の話で有名な場所です。
高松にはすでにステガスが出店しています。
我々も源氏のように、見事的を射ることができるか
やったりましょう

沖縄はトミトンのオーナーの増店。前テナントはティボリという地元では有名なレストランでした。
しかも、半地下を含めるとなんと200坪。香取店を超える規模です

売れるといいな~(・∀・)

続いて香川。初上陸です。四国はほんとによく売れます。
屋島といえば、源氏と平氏が戦った扇の的の話で有名な場所です。
高松にはすでにステガスが出店しています。
我々も源氏のように、見事的を射ることができるか

やったりましょう

けん古河店
本日、けん古河店と幸手店を運営するIオーナーと大宮で食事がてらお話をさせて頂きました。
このブログでも何度か書いていますが、古河店のオープンこそが、けんフランチャイズ事業の原点であります。
古河店のオープンの軌跡は今でも鮮明に覚えています。
けんフランチャイズ事業の立ち上げ期はパワフルブレーンズ社にて加盟開発のアウトソーシングを行っており、外部で専用ホームページを開設して加盟希望者を募集していました。
同時期に、松戸店と国分寺店がオープン。メディアに毎週取り上げられ、けんの事業モデルが劇的に変化しました。
そんな折、I社長よりホームページ経由で問い合わせを頂き、早速国分寺店で視察と試食を行いました。
そして、国立駅への帰り道、茨城県の古河にある本社近くで取り組めたらという話になり、その日は終わりました。
当時は井戸社長が物件担当、私がオーナー開発担当という役割で仕事をしていました。
この話も当然のことながら共有をしていたわけなのですが、その時は具体的な物件はありませんでした。
そしてその数日後、次のステップとして古河の本社でIオーナーと面談をすることになりました。
アポイントの当日、古河の本社で予定通り面談をしていると、そこに一本のFAXが。
そこには物件情報とともに、こう書かれていました。
「これで決めてくれ!!! 井戸」
場所は古河市内。京樽という和風ファミレスの居抜きで、坪数も家賃もばっちり。
この言葉、裏を返すと、この超ピンポイントスルーパス、決められなかったらわかってんだろうな~
的な
そんなプレッシャーを感じながら、その日に現地確認を行いそこで即決。
今から考えると、古河でやりたい!といって、数日後のしかも面談中のタイミングで、よく物件が出てきたなと。しかもピンポイント。
もってるなぁって感じです(笑)
後日、井戸社長自らが店舗視察を行い無事契約を締結。
して、オープンビフォアフがメディアでも紹介され、2009年2月28日に華々しくオープンするわけですが。。。
今日言いたかったのは、古河店の出店と成功がなければ今日のけんFC事業はなかったということ。
もしかしたら、今ここに自分もいなかったかも(笑)
その恩を決して忘れてはいけない。そして、恩返しをしなければいけない。
そんなことを振り返り感じた大宮の夜でした。
Iオーナー、今日は本当にありがとうございましたm(_ _)m
その後のお店の営業と立ち上げトレーナーとして派遣されたT本部長に関するお話はまた後日。
当時Iオーナーからもらった叱咤激励は凄かったなぁ…
お楽しみに
このブログでも何度か書いていますが、古河店のオープンこそが、けんフランチャイズ事業の原点であります。
古河店のオープンの軌跡は今でも鮮明に覚えています。
けんフランチャイズ事業の立ち上げ期はパワフルブレーンズ社にて加盟開発のアウトソーシングを行っており、外部で専用ホームページを開設して加盟希望者を募集していました。
同時期に、松戸店と国分寺店がオープン。メディアに毎週取り上げられ、けんの事業モデルが劇的に変化しました。
そんな折、I社長よりホームページ経由で問い合わせを頂き、早速国分寺店で視察と試食を行いました。
そして、国立駅への帰り道、茨城県の古河にある本社近くで取り組めたらという話になり、その日は終わりました。
当時は井戸社長が物件担当、私がオーナー開発担当という役割で仕事をしていました。
この話も当然のことながら共有をしていたわけなのですが、その時は具体的な物件はありませんでした。
そしてその数日後、次のステップとして古河の本社でIオーナーと面談をすることになりました。
アポイントの当日、古河の本社で予定通り面談をしていると、そこに一本のFAXが。
そこには物件情報とともに、こう書かれていました。
「これで決めてくれ!!! 井戸」
場所は古河市内。京樽という和風ファミレスの居抜きで、坪数も家賃もばっちり。
この言葉、裏を返すと、この超ピンポイントスルーパス、決められなかったらわかってんだろうな~
的な
そんなプレッシャーを感じながら、その日に現地確認を行いそこで即決。
今から考えると、古河でやりたい!といって、数日後のしかも面談中のタイミングで、よく物件が出てきたなと。しかもピンポイント。
もってるなぁって感じです(笑)
後日、井戸社長自らが店舗視察を行い無事契約を締結。
して、オープンビフォアフがメディアでも紹介され、2009年2月28日に華々しくオープンするわけですが。。。
今日言いたかったのは、古河店の出店と成功がなければ今日のけんFC事業はなかったということ。
もしかしたら、今ここに自分もいなかったかも(笑)
その恩を決して忘れてはいけない。そして、恩返しをしなければいけない。
そんなことを振り返り感じた大宮の夜でした。
Iオーナー、今日は本当にありがとうございましたm(_ _)m
その後のお店の営業と立ち上げトレーナーとして派遣されたT本部長に関するお話はまた後日。
当時Iオーナーからもらった叱咤激励は凄かったなぁ…
お楽しみに
