℃-ute祭り初日終了
昨日武道館初日行って来ました♪
そう、まさに℃-ute祭りでした。てんこ盛りで楽しいコンサートでしたね。
お昼頃、家を出て、3時前に武道館到着。
去年のperfume以来、2度目の日本武道館です。やっぱり実物を見ると感動します。
グッズが混みそうなので早めに来たのですが、さほどでもなくすんなり買えました。
それでも武道館Tシャツは売り切れ。今日に賭けよう。
思ったより時間が空いたので一旦ホテルにチェックインしてから、
Juice = Juice の握手会に行くことにしました。
と言っても1枚 だけで(^-^)
スタッフが歩きながらの握手になります。と言っているわりには、流れを見ると高速でもなさそう。
なので、全員に全力で推すよって言うことにしました。
順番は、宮本金澤高木植村宮崎。佳林ちゃんはもちろん着席で。
はじめて間近で観た佳林ちゃんは、やっぱりくわぁいいです(^o^)ちゃんと明るく返してくれて素晴らしい対応。
かなともちゃんもいいリアクションで素晴らしい。他のみなさんも対応よくて好印象。
やっぱりこういうのって大事ですよね。明日も行こうかな?
彼女たちのスレていない雰囲気が、なんだか℃-uteっぽい感じがしました。
さてさて、開場時間になったので列に並ぶことにしました。
長蛇の列を覚悟しましたが、スムーズに動いていたので、すんなり開場入り。
席を確認すると、ほとんど正面の6列目。
これはビビる(^o^)
日章旗が真上にある!
こんな近くで見られるなんて幸せ。
プロディジーの曲がかかっていたこともあり、テンションが上がってきました。
でも、smack my bitch upをかけるのは、いかがなものか?(^-^)
アイドルの会場でビッチと叫ぶ様はなかなかシュール(^-^)
いや、ビッチを張り倒せだから逆にいいのか…と、どうでもいいことを考えているうちに
オープニングアクトでJuice = Juice が登場。
Juice = Juice は「ロマンスの途中」を披露。
佳林ちゃんはもちろん着席。
でも、イスから落ちないかと思うぐらい上半身で全力で踊る姿に感銘。
ガラスのエース見守っていきたいね。
(つづく)
斜めな自分
宮崎駿にもジブリにもアニメにも何の思い入れもないし、新作も観ようとおもわないが、引退するということなので少し書いてみようと思う。
数々の作品もほとんど観ているし、と言ってもテレビですが、
ナウシカ、ラピュタ、トトロは面白かった。
もののけ姫や千の千尋と…は、
話が壮大すぎてまとまり切れなかった印象。
魔女の宅急便は、後半グダグタすぎて何が言いたいか分からない。
魔法が使えなくなってしまったのは、恋を知って大人になってしまったから。大人になるということは、何かを失うことでもあると…自己解決したけど、大人の魔女もいるし…。
ラピュタは面白いけど、主人公が熱血漢すぎるのが鼻につく。
そしてヒロインに対する過剰な馴れ馴れしさ彼氏気取りが気になる(^o^)
飛行船の展望台で寒がる彼女に一緒に毛布にくるまおうと、
まるでイタリアジゴロのようなエスコート(^-^)
とにかく、おさわりが多い。
紅の豚は観たことあるけど、内容は全く覚えていない…。
というように辛口に書いてしまったが、
何だかんだ言って、たくさん観ている。
それが彼の偉大さなのでしょう。
手塚治虫の方が遥かに偉大だし、
大友克洋も押井守、庵野もそれ以上じゃないし、
日本テレビの力も大きいだろうけど、72歳にして興行記録を更新続ける作家なんて、世界中探しても誰もいない。
72歳。引退してもおかしくないけど、やたらとテレビに出るプロデューサーと上手くいってないのではないかと想像できる。
甚平姿で雪駄を履いてテレビに出るプロデューサーもなかなか我が強そう…。
と、いろいろ斜めから書いてしまいました(^-^)。
数々の作品もほとんど観ているし、と言ってもテレビですが、
ナウシカ、ラピュタ、トトロは面白かった。
もののけ姫や千の千尋と…は、
話が壮大すぎてまとまり切れなかった印象。
魔女の宅急便は、後半グダグタすぎて何が言いたいか分からない。
魔法が使えなくなってしまったのは、恋を知って大人になってしまったから。大人になるということは、何かを失うことでもあると…自己解決したけど、大人の魔女もいるし…。
ラピュタは面白いけど、主人公が熱血漢すぎるのが鼻につく。
そしてヒロインに対する過剰な馴れ馴れしさ彼氏気取りが気になる(^o^)
飛行船の展望台で寒がる彼女に一緒に毛布にくるまおうと、
まるでイタリアジゴロのようなエスコート(^-^)
とにかく、おさわりが多い。
紅の豚は観たことあるけど、内容は全く覚えていない…。
というように辛口に書いてしまったが、
何だかんだ言って、たくさん観ている。
それが彼の偉大さなのでしょう。
手塚治虫の方が遥かに偉大だし、
大友克洋も押井守、庵野もそれ以上じゃないし、
日本テレビの力も大きいだろうけど、72歳にして興行記録を更新続ける作家なんて、世界中探しても誰もいない。
72歳。引退してもおかしくないけど、やたらとテレビに出るプロデューサーと上手くいってないのではないかと想像できる。
甚平姿で雪駄を履いてテレビに出るプロデューサーもなかなか我が強そう…。
と、いろいろ斜めから書いてしまいました(^-^)。


