【Brain Development 第1弾】現実を変えるための現実化逆算ハッキング思考法〜情報空間を観る達人になり、人生を変えるマインドデザイン〜
いよいよ2026年、DK WORKSの一発目のセミナーの募集を開始します。
2025年後半から、着実に、ワークをルーティンにでき始めているクライアントさんが増えています。
非常に良いことですよ。
1日5分・・・
これが、数年後、圧倒的な力となります。
目の前の報酬に惑わされず、とにかくこの、1日5分、10分のルーティンを重ねていく。
するとやがて、大きく飛躍する日がやってきます。
そしてさらに言えば、その5分、10分を、より実りのあるものにするために、知識と理論のアップデートを続けてほしいと思っています。
それがまさに、2026年からスタートする「Brain Development」シリーズ。
今回はその第一弾となります。
題して
「現実を変えるための現実化逆算ハッキング思考法〜情報空間を観る達人になり、人生を変えるマインドデザイン〜」
です。
脳と心の究極の鍛錬法としての「Brain Development」で、徹底的に心身のあり方を変えてしまいましょう。
コツコツと鍛錬を重ねていくことで、生き方が変わります。
臨場感が、変わり、やがて物理空間が変わります。
すると自然と人生が、無理なく自然な形で、変容を始めます。
自分が思っている以上に、想定を遥かに上回るような楽しさや喜び、安心感や肯定感に包まれるようになっていきます。
これまで、無理をして、頑張って、必死に努力して・・・
それでも、何も達成できなかった・・・
むしろ、頑張れば頑張るほど、損をして、失って・・・・
恨みが、憎しみがなぜか、募っていく・・・
自分には、能力もセンスも、運もないのかもしれない。
もうこのまま、苦しいままの人生かもしれない。
頑張るのもバカらしいなと不貞腐れてしまっていたかもしれない。
苦しみからなんとか逃れようと必死にもがいても、その現実から逃れることができない・・・
むしろ、状況は悪化するばかり・・・
もう一生このままなのだろうか・・・
もう、Goalを達成することはできないのだろうか…
自分が自分らしく、楽しく、楽に生きることはもう、できないのだろうか?
多くの人が、なんとか現実を変えようと必死に努力し、必死にhave toに励み、自らを抑圧します。
行きすぎた自己犠牲によって、自らの心身を腐らせていく。
人に取り入ろうとする。
評価されようとする。
恩を売ろうとする。
しかし、多くの場合はそれが、報われることはない。
多少報われることが仮にあったとしても、その煩悩をさらに肥大化させ、さらに自らを追い込むことになっていく。
自分がどこかで、嫌な人間になっていくのがわかる。
でも、止められない。
何かを変えなければならないとわかっているけれど、何をすればいいのか。
どうすればいいのか。
もっともっと結果を出し続けるしかないのか。
もっともっと、名声を得るしかないのか。
知名度を高めるしかないのか・・・
やがて、どの方向にも、行き詰まりを感じていく・・・
現代日本には、そんな漠然とした閉塞感、孤立感、孤独感、空虚感が漂っています。
そして、そういったものに苛まれて、途方に暮れている方も少なくありません。
もう限界なのか・・・・
やれることはないのか・・・
いえ、そんなことはありません。
むしろ逆に、今までの生き方、考え方に限界を感じることができるというのは、何かを変えるチャンスです。
その絶望は、光となるのです。
なぜ、これだけ頑張っても、努力しても、報われないのか・・・
それは、脳と心の使い方そのものが、根本的にずれているということなのです。
脳と心もまた、道具の一つ。
使い方を誤ればそれは、自分や大切な人を攻撃し、不幸にしてしまうのです。
自分の思いとは裏腹に…
DK WORKSでは、2026年の1年をかけて、徹底的に「脳と心」のあり方を変えていきます。
それがBrain Developmentです。
かなり、面白いと思いますよ^^
今回のテーマはまさに、脳と心を書き換えていくための基礎的な、根底をなすプログラムである「現実化逆算ハッキング思考法」です。
考え方はシンプルです。
現実化した目の前の現実を正確に捉え、そこから逆算していき、最後は自分自身の内部表現に入り込んでいく。
ハッキングする。
そこには、自分が思ってもみなかった、自分の人生を苦しめる、傷つける、邪魔をするアルゴリズムが潜んでいると知るのです。
そうして思いもよらないアルゴリズムに出会う。
それを癒していく…
そうすることで、感覚としては人生がなぜか”ひとりでに”変わっていくのです。
コーチング的な話で言えば「努力なしに」ということです。
逆に、これまでの自己啓発的なアプローチというのはある意味で「物理空間」を必死に変えようとするものです。
努力と根性と、凄まじい体力が必要です。
その能力を上げようと、多くの人々は必死です。
しかし「情報空間」を想定する我々にとってみれば、そうしたアプローチは極めて効率が悪いのです。
というか、have toに身を売って、身を削る割には、ほとんど思うような結果を得られないのです。
そうした、物理空間を引っ掻き回すようなアプローチとは一線を画すものこそがこの、現実化逆算ハッキング思考法です。
この思考法を訓練し、心身に落とし込んでいくと、自分のGoal達成を阻害してしまっているアルゴリズムが、明確に観えてしまいます。
そのアルゴリズムが観えれば、あとはそれを、ワークに落とし込めばいいのです。
そして、自分を書き換えていく力がつき、それを鍛錬し続けることで結果的に、自分を変えていきやがて、世界を大きく変えていくことになります。
変化はいつも内側から始まり、外側へと広がっていくのです。
内部表現書き換えの基礎的な原理原則「情報があって、物理がある」という教え。
これは、多くの人々が聞いたことのある教えでしょう。
しかし、ポイントはこれを、自分の思考法として身体レベルで落とし込めているかどうかなのです。
知っているだけでは、使えないのです。
これは極めて強烈な思考法であり、またもっと言えば、今までのステレオタイプの一般的に言われている「Goal達成法」とは、全く逆回転の思考法となります。
だからこそ、「知っている」だけではダメで、身体にまで徹底的に、落とし込みたいのです。
1日24時間が練習であり本番なのです。
そして、その思考法を徹底的に身につけるために大きな「楔」となってくれるのが、DK WORKSが昨年から取り入れ始めた「マインド・ボディ・コーディネーション瞑想」なのです。
これを如何にして応用させ、自分の人生に役立てるか?を学んでいただければと思います。
むしろ、多くの場合我々は、幼い頃から書き込まれ続けてきた思考法を、無意識にいつまでも発火させ、その反応に支配されて生きています。
いわば、幼い頃から癖ついた思考法の奴隷なのです。
どれだけ崇高なことを学んでも、それを身体まで落とし込み、そのように身体が動くように、反応するようになるには、徹底的な訓練、鍛錬が必要なのです。
良いバッターの打ち方を知っていることと、良いバッターと同じような身体操作によって打てることには、大きな差があります。
思考法というと「このように考えればいい」と、誰もが勘違いします。
しかし、思考法という知識を知っていても、実際に心身がそのように動いてくれるか?は、全く別問題なのです。
身体に何度も何度も馴染ませて、フィードバックをとって、また馴染ませて、わからない部分を意識に上げて。
そしてまたフィードバックをとって・・・
また別の角度から刺激を入れて、フィードバックをとって、すると徐々にその精度が上がって・・・
そうした「鍛錬」こそが、極めて重要なのです。
ということで、Brain Development 第1弾の内容を、少しご紹介していきましょう。
前半では、いきなりど真ん中の「情報空間の達人になるための鍛錬法」の理論編を、学んでいきます。
この前半戦では、我々の感じているいわゆる「現実」を、どのように捉え、どのように考えればいいか?
目の前で起こる、想定を逸脱した不都合で、不愉快な出来事・・・
思い通りいかない仕事・・・苦手な人間関係・・・
腹立たしい周りの人々・・・
端的に言えば、情報空間に生きる人々というのは、これらは全て「自分が起こしているのだ」という前提に立ちます。
この不都合な現実は実は全て、自分が起こしているのだと。
自分の放つ「氣」が、起こしているのだという極めて真摯で誠実で謙虚な前提に立つのです。
逆に物理空間にしか目がない人というのはそれらを全て、周りのせいにして恨みます。
そして、周りを変えようとします。
パートナーを、同僚を、上司を、部下を、子供を、支配して操作しようとする。
そしてまた、問題をさらにエスカレートさせるのです。
あなたが持つ「氣」(=あなたが無意識に持つアルゴリズム)が、どのように作用しているか?など、全く観ることはしません。
まずそもそも、この部分における「生き方の抽象度」が、全く異なるのです。
情報空間の住人になれるか。物理空間にへばりついたまま人のせいにし続ける人生を送るか…
当然ながら、どちらが良い人生。Goalを生きる人生を送ることができるか?は、一目瞭然です。
その、自分にとって不都合な現実をどう捉え、どう考え、具体的にどこから、何をすればいいのか?
この辺りを、徹底的に丁寧に学びます。
簡単に言ってしまえば、我々の持つ「氣」が、我々の現実全てを創り出しているということです。
「氣」と言えばなんだかふんわりとしますが、もっとわかりやすく言えば「非言語情報」です。
あなたから放たれる非言語情報に反応して、世界からそれにふさわしいものが与えられるということです。
あなたの身に起こる全ての不都合な現実も、悔しい、悲しい、淋しい現実も、理解されない現実も・・・
全ては我々の背後、情報空間に無意識的に広がっている「氣」(=非言語情報)が、巻き起こしているのです。
いつだって「情報が先、物理が後」なのです。
そして最大のポイントは、自分でも、全く想定すらできていないような「氣」を、今この瞬間も我々は、発し続けているのです。
それを意識に上げることができないからこそ、我々はつい、周りの人のせい、環境のせい、会社のせいに、してしまうのです。
この「氣」の感覚、非言語情報ということに対する感覚を掴むことがまず、内部表現書き換えを進めていくために極めて重要なのです。
おそらく、この前半を学んでいただくだけで、これまでとは考え方そのものが、根本から変わっていきます。
観える世界が大きく変わり、感じる世界が大きく変わり、そして自分の内側に潜む「不都合な感情」もまた、くっきりとした形で観えてきます。
すると後は、それを癒せばいいだけ。
現実に起こるさまざまな出来事から、どのようにその「果実」を得るのか。
どのようにフィードバックを取り、それをもとに、逆算的に内部表現(心)に介入し、深いレベルで洞察し、さらにそれを、瞑想などのワークに自ら落とし込んでいくことができるか。
この辺りの全体的なデザインがあって初めて、自分の脳、心、身体、わかりやすく言えば、パフォーマンスを上げたり、苦しみを取り除いたりすることができるようになるのです。
すると自然と、現実が変容し始める。
なぜか世界が、変わり始める。
これまでのように、自分を苦しめ、自分を奮い立たせ、自分を引きずって必死に努力するような生き方ではない、違うマインドモデルによってデザインされた結果の出し方が、できるようになる。
今まであれだけ必死に努力し、もがき苦しんでも変えられなかった現実が、自然と不思議な形で、変容するようになる。
これこそが、Brain Developmentシリーズの凄みです。
Brain Developmentを学ぶみなさんには、そのような人生の切り拓き方、マインドの使い方を、徹底的に習得してほしいなと思っています。
そして後半には、その理論をもとに、具体的に現実で起こったさまざまな出来事から逆算して、どのように自分の内部表現を、洞察していけばいいのか?
そしてその洞察をもとにして、それをどうワークまで落とし込めばいいのか?
これを学んでいきたいと思います。
自分自身の心、脳には、自分でも全く想定できないアルゴリズムが、存在している…
その心身に刻み込まれたアルゴリズムが、あなたの「氣」を構成している。
それが理解できれば、情報空間の住人として、観える世界が明らかに変わってくるでしょう。
それだけで、結果の出方が、明らかに変わり始めます。
それだけでなく、当然、瞑想の質、各種ワークの質が引き上がっていきます。
すると「氣」が変わり、放つ雰囲気が変わり、思考が変わり、行動が変わった結果、現実が動き始めます。
そして、その質が向上すればするほど観える世界・・・
それは、自分に叩きつけられる現実そのものに、セルフエスティームの喪失が深く深く影響を及ぼしているということです。
これほどまでに、徹底的に心身にあらゆる煩悩が残存していることに気が付くのです。
愛情飢餓感、自己無価値観、劣等感、不承認の感覚…
そうしたものが、具体的にどのようにあなたの現実に影響を及ぼしているのか。
これらが観えた瞬間に、明確に自分のどの部分を書き換えていけばいいか?が、はっきりと観えるようになるでしょう。
はっきりと意識に上がれば上がるほど、その書き換えの精度は、上がっていくのです。
ただ、これは一筋縄で観えるものではありません。
極めて高度な技術への深い洞察と、深い変性意識と、自分の心の動きに対する深い洞察が必要です。
なので、セッションを受けるというのが、やはり一番早い…
しかし、マインド・ボディ・コーディネーション瞑想を1日10分でも、取り入れ始めてもらえれば、徐々にこれらが、自分でもできるようになってくるはずです。
そうすると徐々に、自動的に、セッション能力も上がっていく。
なぜなら、自分の内部表現(心のありよう)を徹底的に観るという日頃からの訓練が、翻って他者の内部表現を観るという訓練に繋がっていくからです。
そして同時に観えてくるのは、あなた自身が「Goal」だと思ってるものがいかにFakeか。
その「Goalだと思っているもの」の裏に、いかに邪な気持ちしか抱えていないか。
そしてその、自分でも蓋をしている、なかったことにしている不都合な邪な気持ち(臨場感)こそが、あなたのGoal達成を、阻害してしまっているのです。
その「氣」が、自分の理想とは全く異なる現実を創造し続けてしまっているのです。
真っ直ぐに、物理空間で起こることは全て、あなたの情報空間の産物なのです。
とはいえ、情報空間というのは目では見えません。
触ることもできず、嗅ぐことも、食べることも、聞くこともできない。
だからこそ我々が情報空間を認識するには、逆説的に物理空間のフィードバックを正確に取る他ないのです。
それが「現実化逆算」でありそこから内部表現を「ハッキング」するのです。
本当の自分になっていくために、本当の人生を生きるために、出会うべき人に出会うために…
物理空間のさまざまな出来事(ほとんどの場合は不都合な、不合理な、望まない現実)が我々には、必要なのかもしれません。
そんな現実に直面して始めて、我々は、我々自身が放つ「氣」を、認識できる。
我々の内側に潜む「苦しみ」や「痛み」「悲しみ」や「寂しさ」に気づくことができるのです。
そうして、自分と出会う。
自分を知る。
そこから始めて「自分の生き方」(=真のGoal)のようなものが、自然と立ち上がってくるのではないかとDK WORKSでは考えます。
ただ単に、他人のせいにして、会社のせいにして、世間のせいにして、バカな人たちのせいにするのか?
それとも「これはすべて、自分自身が発した「氣」から構築された現実だ」と謙虚に自分の心の内側に入っていけるのか。
そして、優れた洞察を得ることができるか。
その洞察を、自らのワークまで、落とし込んでいくことができるか・・・
愛されたい・・・
自分の価値を感じたい・・・
他人と比べて優越感を感じたい・・・
認められたい・・・
逆にいうと、「恐れ」「不安」を、周りに撒き散らせば、それだけ「恐れ」「不安」を増幅する出来事が、創造されていくのです。
そうした煩悩を暴走させることが、具体的に我々の心身にどのような影響を及ぼし、情報空間でどのような作用を生み出してしまうか?
これが観えた時、我々は明らかに情報空間の達人に一歩近づくことができるでしょう。(というか、こういう感覚がないと内部表現書き換えなど到底不可能でしょう)
内部表現書き換えを生業とする、基礎として生きる人というのは、一般的な常識的な考え方とはいつだって真逆なのです。
当然、そうした作用の仕方の感覚を掴むことによって、他者の内部表現も、観えます。
やっと、セッションをしていく力がつきはじめます。
そのGoalがいかにFakeか。
その「氣」では、どれだけ頑張っても、おそらくそのGoalは叶うことはないだろうということが…
観えてしまうのです。
これが観えるということは、コーチやヒーラー、コーディネーターという仕事をする上で極めて重要です。(というか、観えないと仕事になりません)
クライアントの内部表現を、そこまで徹底的にシビアに、正確に観測しなければ、仕事にならないのです。
これはビジネスシーンでも同様です。
ビジネスというのは競争でもなんでもなく、いかにお客さまの心を理解し、目の前のお客さまが真に求めるものを、提供することができるか?にあります。
お客さまご自身が本当に欲しているものを、むしろお客さまご自身よりも深く理解する。深く洞察する。そういうことができて始めて「プロ」として成功していくことができます。
お客さまの情報空間を観て、その背後にあるものを観察し、観測する。
その抽象度の高い位置からの観測をもとにして、あらゆる提案を真摯に行う。
真にお客さまの利益になるように。お客さまの利益とは何か?を真摯に必死に、考え続ける人生を送る。
それだけで、お客さまからは圧倒的に信頼されるビジネスマンになることができます。
そこまで観測できれば当然、相手にとって真に利益になるものを提供できます。
その連続こそが信頼につながり、中長期的なビジネスの安定、成長に繋がっていくのです。
そのように、自分を成長させるための鍛錬を、より具体的に、より鮮明に、より効果的にしていくための思考法こそが、現実化逆算ハッキング思考法なのです。
非常に面白いと思います^^
そして結果的に、こうした思考法を基にした瞑想やワークは、セルフエスティームの喪失を癒すことになります。
ここ数年、DK WORKSで地道に取り組んできたことに繋がっていきます。
これらが癒やされるごとに、我々は徐々に、抽象度が上がり、与える側へとシフトしていくことができるのです。
そこにこそ、喜びがあるということを知るのです。
逆に言えば、セルフエスティームの喪失からくる煩悩の暴走というのは、人生そのものを逆回転させてしまう。
苦しみは苦しみを生み、さらに苦しむことになってしまう…
「愛されたい」「認められたい」「優越したい」「自分の価値を感じたい」という強烈な思いを持つ反面、愛されない、認められない、劣等してしまい、自分に価値がないと感じてしまう・・・
本来生きたい人生とは真逆の現実を達成し続けてしまう人生になってしまうのです。
多くの人々が例外なく、こうした煩悩の暴走を認識できず、自分の発する非言語情報である「氣」を認識できません。
自分でも何に操られているのかを理解できず、どうしてこのような現実が創造されるのかを理解できず、ただ闇雲に現実を引っ掻き回し、機嫌を損ね、人に当たり散らし、それを正当化し、物理空間を変えようと必死になり、やがて疲れ切り、何も手にできなかった現実を生きることになります。
情報空間が変わらなければ、物理空間は、いくら努力しても変えられないのです。
情報が物理を書き換える。
そのプリンシプルを身体に落とし込むために「現実化逆算ハッキング思考法」は極めて機能する方法です。
かの有名な物理学者であるリチャード・ファインマンはいいます。
「数学や物理というのは、神様のやっているチェスを横から眺めて、そこにどんなルールがあるのか、どんな美しい法則があるのか、探していくことだ。」
我々もまた、この脳と心、そしてこの現実にどのような法則があり、ルールが存在しているのか?
それを知ること。そしてそれを、心身に落とし込むことがまさに、心身の書き換えに向けた大きな一歩になるのです。
Brain Development第1弾ぜひ、お楽しみに!
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