野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」 -17ページ目

野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」

DK WORKSは整体、オイル施術、セッション、セミナーで主に野球選手、指導者を対象としたサポートをしています。

【ワークショップセミナー】世界が動き出す心身の書き換え入門「Brain Development」

 

 

DK WORKSのセミナー、セッションを受けていらっしゃるクライアントさんたちが徐々に「10分の瞑想ができるようになってきた」という方が増えています。

 

 

「たった10分」と思う方もいらっしゃるでしょうが、これは実はかなり偉大なことです。

 

 

一般的に言えば、たったの1分だとしても、何もせず、ただ座っているというのは相当なレベルの苦行です。

 

 

ほとんどの現代人はそんなことはできません。(というよりは、その本当のところの価値を知らず、口では自分を変えたいと言いながらも、実際には実践に移さないだけです)

 

 

苦しすぎてすぐにスマホに手が伸びます。(酒やたばこなどにも同様に手が伸びます)

 

 

そうしてまた、雑念、雑音を自分の心身に取り込んで、苦し紛れに心身を麻痺させるのです。

 

 

無意識レベルで、自分の「心」と真に向き合うことを拒絶し続けているのです。

 

 

自分の「心」で何が起こっているのか?という洞察から遠のき、結果として、自分のGoalから遠ざかります。

 

 

自分が何に苦しみ、何に争い、何にそこまでこだわり、何をそこまで恨んでいるのかも知らずに、ただひたすらに自己正当化に奔走します。

 

 

自分は価値のある人間のはずだ・・・

 

 

自分は愛されるに値する人間のはずだ・・・

 

 

自分は、誰かよりはマシな人生を送っているはずだ・・・

 

 

そうやって煩悩に乗っ取られて生きることを辞められないでいるのです。

 

 

その神経症的なまでのイライラ、怒り、憎しみ、恨み、苦しみが、どこから湧いてくるのか全く洞察できず、全てが「周りの環境や人間のせい」だと思って疑わないのです。

 

 

そうした生き方は地獄です。

 

 

 

 

凄まじく深刻な煩悩と内部表現が完全に同一化してしまい、抽象度を徹底的に下げられるのです。(抽象度など、生まれてこの方、一度も上がったことがないのです)

 

 

自分の心身の状態が、そのような最悪な状態だとは知らずに、例えばGoal設定などについて学ぶものですから、どんどん都合の良い、自分よりな解釈が入り込みます。

 

 

煩悩が暴走し、自分の煩悩を満たすための理解を勝手に脳が作り始めます。

 

 

そのような意味で言えば、Goalというのは既にある一定以上の抽象度階層に到達したものたちが使役できるものであって、間違っても煩悩の奴隷になっている人たちに使えるはずがないということです。

 

 

自分の愛超飢餓感が、自己無価値観が、劣等感が・・・

 

 

内部表現とほぼ完全に一体化してしまうことで、自分が観えないのです。

 

 

 

 

ですから、人生に絶望し、叩きつけられるような経験を何度も何度もして、”分からされる”まで気づかないのです。

 

 

むしろ、自分を苛立たせるもの。怒らせるもの。心配させるもの。弱気にさせるものの存在こそが悪いのであって、自分は悪くないと懸命に自己正当化に精を出します。

 

 

必死に「自分以外」をコントロールしようとし、支配しようとし、やがて心身は疲弊します。

 

 

しかし、そうしていても一向に状況は好転せず、むしろ苦しみは増すばかり・・・

 

 

その苦しみが増した分はおそらく、家族や仕事仲間や友人やその他諸々の人々を攻撃することによってなんとか誤魔化します。

 

 

しかし、そんなことでは本質的には何も解決しないのです。(そしてそんな状況は長くは続かないでしょう)

 

 

我々は、外の世界を変えることはできないのです。

 

 

そんな烏滸がましい考え方は捨てることです。

 

 

手放すことです。

 

 

我々に変えられることは、自分自身の、己自身の心身の反応のみです。

 

 

というか、それが宇宙そのものです。(というのが、認知科学的に見た「心」です)

 

 

その、昔から徹底的に染み付いてしまった反応を、変えていくのです。

 

 

思考の癖を、人との繋がりの癖を、解釈の癖を、反応の癖を、その弱さと悲しみを、そのやり場のない寂しさを・・・

 

 

我々は一つずつ手に取り、認めていくのです。

 

 

しかも、より深い変性意識レベルで。

 

 

そのために一生涯をかけた修行を!なんて大げさに考える必要はありません。

 

 

1日たった10分、15分・・・

 

 

朝だけでもいいし、朝晩できれば、もうそれは凄まじいスピードで内部表現書き換えが進みます。

 

 

 

既にDK WORKSのクライアントさんたちは、相当な結果を出し始めてくれています。

 

 

段々と抽象度が上がり始め、そのことによって認識できる情報が変わり始め、世界が変容しているように感じ、世界が優しくなり、温かいものになってきます。

 

 

そのような意味で冒頭の「10分座れるようになってきた」というのは偉大な力なのです。

 

 

知識で頭がいっぱいの、機能しない心身のまま”分かった気”になってしまうのが人間です。

 

 

知識で、理論で、どこかへ移動できると我々はつい、思ってしまうものです。

 

 

しかし、実際の実生活において機能するのは、「実践」によって培ったものだけです。

 

 

実践によって鍛錬された心の使い方、身体のあり方が、あなたを、そしてあなたの大切な人を幸せにし、やがてあなたが今知らない人も、あなたが嫌いな人も、あなたのことを嫌いな人もひっくるめて、幸せしていくことでしょう。

 

 

機能する心身を、作っていこうではありませんか。

 

 

ということで、そのために重要なのが、ワークの実践なのです。

 

 

これを、地味に一人でコツコツ、取り組めるか?

 

 

これが続く人は実は、ほとんどいないのです。

 

 

そして、こうした取り組みが続かない人ほど、いつも新しい何かに飛びつき、消費し、飽きて、そしてやがてまた、新しい「煩悩の餌」を見つけにいこうとする。

 

 

常に煩悩を刺激されて、新しい何かを追い求めて、「これさえ手に入れれば自分は変われるはずだ」という悪い夢を見続けている。

 

 

まあ、世の中のほとんどは、そういう激しめのマーケティングが好きですし、煩悩丸出しの方が、人は集まりやすいでしょうし、儲かるのでしょうけれども、実際にどれだけ人生を変えられるのか?と言えば、取り組みをどれだけ地道にコツコツと、取り組むことができるか?にかかっているのです。

 

 

なのであれば、そんな自分自身を作り上げれば良いだけです。

 

 

 

 

しかし、ここに大きなパラドックスが存在しています。

 

 

心身の書き換えが必要な人(=セルフエスティームを喪失している人)ほど、物事を継続する力を持っていないのです。

 

 

場当たり的で、中長期的な視点がなく、ただ、今この瞬間に、自己無価値観や愛情飢餓感、劣等感が癒えればいい・・・

 

 

一瞬でも、楽になりたい・・・

 

 

しかし、その癒しというのは根本的な解決ではなく、むしろ実際には、自己無価値観や愛情飢餓感、劣等感を肥大化させてしまっている。

 

 

自己無価値観や愛情飢餓感、劣等感に苛まれている人々の発言や行動というのは、癒しと言うよりはどこか、卑しいのです。

 

 

なのでそこにまた、卑しさを抱えた人々が群がる。

 

 

ホメオスタシスというのはどこまでも有効なのです。

 

 

結局、アルコールやタバコ、薬物における中毒と変わらない・・・

 

 

自分の愛情飢餓感、自己無価値観、劣等感を癒そうとするための発言、行動、言動・・・

 

 

自慢、マウント、承認を得ようとする態度、行きすぎた自己犠牲、自分だけは違うという万能感、他人を蔑む自己陶酔、無謀な正義感から他者を批判し続ける・・・

 

 

その、心身を破壊し尽くすような無限ループの中で、ただ一瞬の恍惚を求めて、中毒し続けるしかない。

 

 

我々は、自分自身が煩悩に踊らされ続けていることに気づかない限り、自分の手で、人生を破壊し続けてしまうのです。

 

 

Goalに向けても、結局同じです。

 

 

 

 

Goalというとなんだか派手で、華やかで、彩り溢れていて、夢の世界のようなイメージですが、実際には小さな小さな「地味」な作業の集積でしかありません。

 

 

逆に言えば、やることをやれば、移動できます。

 

 

しかし多くの人々はその取り組みそのものが続きません。

 

 

そこに、精神的な幼稚さが隠れていることも知らずに、また別のことを始めて、別の理由を見つけて、別のクリエイティブ・アヴォイダンスを追い求めて、そしてやがて辞めていくのです。

 

 

ということで、前段かなり長めですが笑

 

 

2025年最後のDK WORKSセミナーは「ワークショップセミナー」と題して、ワーク中心の、徹底鍛錬!といきたいと思います。

 

 

ここで、コツを掴むとよいです。

 

 

というより、そもそもワークというのは、徹底的に導いてもらうものです。

 

 

それがなければ、自分のセンスで掴み取るしかありません。

 

 

しかし、ほとんどの人はそんなセンスは持ち合わせず(いや、別に持っていなくていいんですけど笑)なんだか、自分のものにできないうちに、どこかわかった気になってしまって、対して取り組まずに終わりなのです。

 

 

追求し、探究すればそこから、広い世界に出られるのですが、そこまで深掘りして徹底的に取り組む人は稀です。

 

 

細かくフィードバックをとり、その中で新たな疑問に行き付き、それをまたテーマにして推し進めていくというのは情報空間における「胆力」がかなり必要です。

 

 

ですから、DK WORKSではワークをとにかくやる。細かいところまで指導しながら、徹底して身につけるということがやはり必要だなと考えています。

 

 

 

 

野球だってそうです。

 

 

練習メニューだけ渡されて、それに取り組んでもほとんど上達できないのです。

 

 

その練習メニューに隠された真髄に辿り着くことはほとんどできません。

 

 

優秀なコーチにマンツーマンで寄り添ってもらいながら、さまざまな失敗をしながら、その練習を繰り返す。

 

 

そしてある時、感じるものがある。

 

 

ふとした拍子に掴むきっかけがある。

 

 

観えてくるものが変わる。

 

 

ああ、この練習は、実はこんなに奥深く、こんなに人生を変えてくれる練習だったんだ・・・と気が付く。

 

 

抽象度を一つ上がった後の世界から同じ練習を観ると、全く違った意味を帯びてくる感覚がある。

 

 

そうやって、真髄にジリジリににじり寄っていくのです。

 

 

今回のワークショップセミナーはそんなふうに、受講生と一緒に心身の書き換えの真髄に迫っていきます。

 

 

テーマはざっくりと、こんなイメージ

 

 

・「Goalが分からない問題」にいかにして終止符を打つか?

 

・なぜ、同じパターンで人間関係が壊れてしまうのか?自分の内側に潜むパターンは何か?

 

・最初はwant toでも、やがて全てがhave toに変わってしまうあの心理状態はどういうカラクリか?

 

・Goalの世界に入り込み、追求し、探究し、極めていくための精神性のあり方とは?

 

・なぜ、失敗を生かすことができないのか?

 

・煩悩と内部表現の同一化

 

・Goalへ向けた取り組みが続かない自分の心をどう書き換えればいいのか?

 

・煩悩とGoalとホメオスタシス

 

・瞑想以外の日常で、書き換わっていくためのフィードバックの取り方

 

・劣等感を高い解像度で意識に上げる。

 

・心のふれあいではなく、優越感により劣等感を解決しようとする。(これを世の中は努力と呼ぶ)

 

・他者と比べて優越を得たいという凄まじい煩悩

 

・世界が勝手に動き出す。心の使い方の真髄とは?

 

 

なんだか壮大な内容ですね笑

 

 

もちろんワークを中心にやりますので、これら全てをやることはできませんが、受講生の皆さんのリクエストにお応えしつつ、やれる限りやりましょう。

 

 

ということで今回は

 

 

【ワークショップセミナー】世界が動き出す心身の書き換え入門「Brain Development」

 

 

の開催です。

 

 

 

2026年のDK WORKSのテーマはまさに「Brain Development」です。

 

 

どれだけ、脳を開発していけるか。

 

 

脳の使い方を覚えられるか。

 

 

脳と心を知り、脳と心を制することです。

 

 

そうしなければ逆に、脳と心にベッタリと張り付いた煩悩に、人生を支配されます。

 

 

乗っ取られてしまうのです。

 

 

 

 

それほどに煩悩というのは危険であり、その根源となっている「セルフエスティームの傷」に深くアクセスしなければ、根本的に人生を変えることはできないのです。

 

 

2025年ももちろん、かなりのレベルまで色々とやれたと思います。

 

 

中には、大きく人生を変えていかれているクライアントさんも多くいらっしゃいます。

 

 

しかし、2025年はまだ、ある意味でいえば「表面」にすぎません。

 

 

そういう世界があるのだな。そういうものなのだなと”知った”レベルです。

 

 

実際には、”知った”レベルでも、大きく人生が変わっていきます。

 

 

しかし、それはまだ序章でしかないのです。

 

 

ここから、実際の「実践」を丁寧に積み上げていくことによって、我々は大きく自分の心身を鍛え上げていき、洗練させていき、結果として抽象度が上がり、人生が変わるのです。

 

 

今回のワークショップセミナーでは、そんな「Brain Development」を体感していただけるかと思います。

 

 

多くの人々が、自分の人生をなんとかしなければと焦り、力み、そして多くの時間とお金を費やしていますが、実際にはほとんどびくとも動きません。

 

 

数ミリすら、書き換えることができません。

 

 

それは完全に視点がずれているのです。

 

 

多くを取り込むのではなく、むしろこれまでのパターンをどれだけ手放すことができるか?に掛かっているのです。

 

 

それが釈迦が2500年前から取り組んできたことでしょう。

 

 

一つの小さな煩悩を正確に突き、Rゆらぎを起こすことができれば、これまでの世界は音を立てて崩れ、新たな世界が広がっていくのです。

 

 

なぜなら、脳と心が変われば心身の演算が全て変わり、認識が変わり、行動が変わり、判断が変わるからです。

 

 

もっと言えば、脳が変わることで神経が変わり、筋肉が変わり、臓器が変わり、ホルモンが変わります。

 

 

なので結果的に、世界が変わったように感じるのです。(いや実際に変わるのです)

 

 

これはDK WORKSのクライアントさんたちが経験してきたことです。

 

 

逆に、人生を変えられない人というのは、一生懸命に世界の方を変えようとするのです。

 

 

 

 

世界に逆らい、流れに逆らい、状況を変えようとし、他人を変えようとし、物理空間を弄ろうとします。

 

 

必死に操作しようとし、必死に支配しようとします。

 

 

その発想そのものの裏側に実は、「自分は愛されない」という恐怖が根深く根付いているのです。

 

 

もちろん、そのほとんどは徒労に終わります。

 

 

情報が変われば、物理は勝手にそれに従うのです。

 

 

物理だけを変えようとするからこそ、膨大なコストの割に、ほとんどその努力は水の泡となるのです。

 

 

例えば、子供に(選手や部下、家族含めに)良い影響を与えようと思っていろんなことを教えようとしたり言い聞かせようとしたりする人がいます。

 

 

そういう人は、ほとんどの場合道を誤るのです。

 

 

真に結果を出す人というのは、ひたすらに自らに向き合います。

 

 

自らのどこに、どのような煩悩が蔓延っているかを徹底的に、真摯に観察します。

 

 

そうして、自分の裏側に、背後に、何が潜んでいるかをピンポイントでサティ(気づき=Rゆらぎ)を入れた瞬間、強烈に情報空間が変わるのです。

 

 

これは、まさに「芯」をつかなければなりません。

 

 

頭でわかっているだけではダメなのです。

 

 

あなたの心に潜むあなたを苦しめる情報のど真ん中を、正確に貫かなければなりません。

 

 

なんとなく、頭で分かっているのではダメなのです。

 

 

そのために知識が存在しますが、知識は知識でしかなく、あなたの心ではないのです。

 

 

その、正確で芯を貫いたサティによって、リアリティが強烈に揺らぐのです。

 

 

そこから、全ての演算が再度実行され、結果的に、物理空間に影響を及ぼすのです。

 

 

これが、内部表現書き換えの真髄です。

 

 

 

 

これは本質的には、他者からしてもらうということは不可能です。

 

 

我々心身の書き換えのプロというのは、そのサポートを行うのです。

 

 

しかし最後の一撃は、本人の手によってしか、書き換えることはできないのです。

 

 

ということで、今回のワークショップはかなり重厚で、かなり面白い「脳の開発」をやりましょう。

 

 

ワークは現在準備中ですが、もちろん「マインド・ボディ・コーディネーション瞑想」はまず、しっかりと時間をかけて、やりたいと思います。

 

 

これだけで、数年後には圧倒的な差が出ます。(実際にDK WORKSのクライアントはどんどん結果を出しています。野球の方で言えば日本代表選手も出始めています)

 

 

しかも、投資するのは1日たったの10分です。

 

 

しかし、それだけ高い精度が必要であることは言うまでもありません。

 

 

ただ適当にこなしているだけで人生が変わるほど甘くありません。

 

 

そのための知識と技術を学びながら、ワークを進めていければと思います。

 

 

もちろん、新たにDK WORKSで心身の書き換えについて、「Brain Development」について知りたい!取り組みたい!という新規の方も大歓迎です。

 

 

DK WORKS Brain Development Clubは2026年スタートですが、実際にはこの12月から、スタートするようなものだと思っておいてください。

 

 

必要な知識を適宜学びながら、進んでもらえたらと思います。

 

 

こんな方には、今回のワークショップセミナーから学ぶのに適しています。

 

 

・自分のGoalが分からない。

・いつもやりたいことを諦めてしまう。

・そもそもやりたいことがあっても全くできていない。

・人間関係でいつも躓いてしまい、いつも苦しい思いを味わっている。

・自分にはできると思えなくて、行動に移せない。

・Goalはあるが前進しているように思えない。無為に時間が過ぎているような気がする。

・自分のポテンシャルを引き出してみたい。

・コツコツと継続して取り組める精神性を磨き、技を磨き、探究し、追求し、誠実に、謙虚に生きていきたい。

・瞑想を実践して精神性を磨くことで自らと向き合い、結果として自分だけでなく部下や選手、子供たちも、良い方向に導きたい。

 

 

 

DK WORKS Brain Development Clubは、上のような「誰にも教えてもらえない問い」に対して、自らの頭で考え、自らの身体で実践し、自らの心で感じ、自らが検証する。そのことによって、その問いに立ち向かう力をつける「場」となるでしょう。

 

 

それが、自立して生きるということです。

 

 

自帰依自燈明ということです。

 

 

あなたの人生にとって、真に重要なことは、誰も教えてくれないのです。(釈迦は「法」を残してくれているので、それは非常に役に立ちます!当たり前のことですが大切なことです)

 

 

あなた自身が感じ、あなた自身がそれを「透き通った眼」で観察し、そして「透き通った心」で判断することができれば、内容がどうあれ、良い方向へと人生は導かれていくことでしょう。

 

 

もちろん、我々は生きていれば、時に思い悩み、苦しみ、その苦しみから脱却できず疲弊し、のたうち回って苦しみを肥大化させてしまうものです。

 

 

真剣に人生を生きている人ほど、そんなふうに「苦」は、どんどん迫ってくることでしょう。

 

 

じゃあ、どうすればいいのか。

 

 

心身を鍛え抜くことです。

 

 

そして、煩悩と内部表現の隙間に、1ミリでも「間合い」を設けることです。(これ極めて重要!)

 

 

その瞬間に、Rゆらぎのチャンスが生まれます。

 

 

 

 

これはまさに精神鍛錬です。

 

 

簡単に言えば、これまでの間違った脳と心の使い方を改めることです。

 

 

そのためにはまず、今自分が、どんな脳と心の使い方をしてしまっているかをきちんと知ることです。

 

 

そしてそれを知り、教育し直すことです。

 

 

今回は、マインド・ボディ・コーディネーション瞑想以外も、ワークを準備しますので、これを合わせつつ、深い深い情報空間に入っていきましょう!

 

 

【ワークショップセミナー】世界が動き出す心身の書き換え入門「Brain Development」

 

■内 容

動画講義&遠隔伝授

 

■受講料金  

165000円

 

■支払方法   

銀行振込 or paypal    

 

■募集資格   

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