脳の使い方が違うだけで、これだけ出せる成果が変わります。 | 野球選手、指導者のための脳の使い方と内部表現書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の再開発~」

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DK WORKSは整体、オイル施術、セッション、セミナー、瞑想ワーク指導などで主に野球選手、指導者を対象としたサポートをしています。

●脳の使い方が違うだけで、これだけ出せる成果が変わります。

 

 

あなたも、脳の使い方を変えると、これまでとは違う成果が、出せるようになりますよ。

 

 

これまでどれだけ努力しても、到底できそうになかったことって、ありますよね。

 

 

そういうものが、脳のモードが変わった途端に、あら不思議…

 

 

スルッとうまく、できてしまったりするのです。

 

 

例えば、野球の指導だと、どうしても選手の良い部分を引き出せない人って、多いのです。

 

 

「ここがダメだから、もっとこうしろ」

 

 

「あそこが下手だから、もっとこうしろ」

 

 

そんなふうに選手のダメなところにばかり目がいってしまう。

 

 

気がついたら、選手たちが、やる気を失ってしまっている。

 

 

「そんなだから、ダメなんだ」と、また選手たちを、怒り飛ばしてしまう。

 

 

これは、実は、脳が、幼年脳モードのまま、ずっと野球をしてしまっているんです。

 

 

じゃあ、共感覚脳モードになると、どうなるか。

 

 

「ここが、できるようになったね」

 

 

「ここに、強みがあるぞ」

 

 

「ここが、素晴らしい」

 

 

というように、選手の良い部分を、伸ばす指導が、できるようになりますよ。

 

 

そうやって指導していると、気がついたら、今までダメだった部分も、どんどん良くなる。

 

 

これは単なる、良いところを伸ばす指導では、ないんです。

 

 

共感覚脳という変性意識に、選手が同調し、どんどん選手の脳が育ち、クリエイティブな考え方ができるようになり、Goal達成に必要な考え方を、自らどんどん吸収できるようになる。

 

 

「お前はダメだから練習しろ」と、恐怖や不安で支配されることがないので、真にwant toで、選手が行動し始める。

 

 

そういう回路が育っていくと、どんどんどんどん、強くなるんです。

 

 

指導者も、「やらなきゃやらなきゃ」みたいな強迫観念に囚われて疲弊しなくてすみます。

 

 

むしろ、「こいつら、すげえな〜」と、どんどん伸びる選手と、野球を楽しむだけで、OKなのです。

 

 

脳の使い方が変わると、こんなに野球人生も、変わるのですね。

 

 

これは野球に限らず、全て同じですよ。

 

 

共感覚脳モードというのは、恐怖や不安が、どんどん鳴りを潜めていきます。

 

 

なので、「苦しい努力」が、必要ないんです。

 

 

大変な思いをしないと、苦しい思いをしないと、Goalを達成できないんじゃないか…

 

 

この洗脳が、幼年脳に留まらせてしまうのですね。

 

 

共感覚脳では、もっともっと、楽に効率よく、Goalを達成できます。

 

 

楽しさとか、面白さとか、興味とか、そういうことにフォーカスしていけば、自然にGoalに近づいていく。

 

 

そんな脳の使い方を、世界中の人が、覚えられると良いですよね。

 

 

まだ、こうした脳の使い方は、社会一般的な、主流ではないですから、まずは脳の使い方に興味のあるDK WORKSで学ぶ皆さんが、覚えていきましょう^^

 

 

そして、まずは自分が、それを体感して、人生を楽しむこと。

 

 

次に、それをどんどん、シェアすると良いですよ。

 

 

あなたも、脳の在り方を、変えていくことができます。

 

 

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