●脳の使い方が違うだけで、これだけ出せる成果が変わります。
あなたも、脳の使い方を変えると、これまでとは違う成果が、出せるようになりますよ。
これまでどれだけ努力しても、到底できそうになかったことって、ありますよね。
そういうものが、脳のモードが変わった途端に、あら不思議…
スルッとうまく、できてしまったりするのです。
例えば、野球の指導だと、どうしても選手の良い部分を引き出せない人って、多いのです。
「ここがダメだから、もっとこうしろ」
「あそこが下手だから、もっとこうしろ」
そんなふうに選手のダメなところにばかり目がいってしまう。
気がついたら、選手たちが、やる気を失ってしまっている。
「そんなだから、ダメなんだ」と、また選手たちを、怒り飛ばしてしまう。
これは、実は、脳が、幼年脳モードのまま、ずっと野球をしてしまっているんです。
じゃあ、共感覚脳モードになると、どうなるか。
「ここが、できるようになったね」
「ここに、強みがあるぞ」
「ここが、素晴らしい」
というように、選手の良い部分を、伸ばす指導が、できるようになりますよ。
そうやって指導していると、気がついたら、今までダメだった部分も、どんどん良くなる。
これは単なる、良いところを伸ばす指導では、ないんです。
共感覚脳という変性意識に、選手が同調し、どんどん選手の脳が育ち、クリエイティブな考え方ができるようになり、Goal達成に必要な考え方を、自らどんどん吸収できるようになる。
「お前はダメだから練習しろ」と、恐怖や不安で支配されることがないので、真にwant toで、選手が行動し始める。
そういう回路が育っていくと、どんどんどんどん、強くなるんです。
指導者も、「やらなきゃやらなきゃ」みたいな強迫観念に囚われて疲弊しなくてすみます。
むしろ、「こいつら、すげえな〜」と、どんどん伸びる選手と、野球を楽しむだけで、OKなのです。
脳の使い方が変わると、こんなに野球人生も、変わるのですね。
これは野球に限らず、全て同じですよ。
共感覚脳モードというのは、恐怖や不安が、どんどん鳴りを潜めていきます。
なので、「苦しい努力」が、必要ないんです。
大変な思いをしないと、苦しい思いをしないと、Goalを達成できないんじゃないか…
この洗脳が、幼年脳に留まらせてしまうのですね。
共感覚脳では、もっともっと、楽に効率よく、Goalを達成できます。
楽しさとか、面白さとか、興味とか、そういうことにフォーカスしていけば、自然にGoalに近づいていく。
そんな脳の使い方を、世界中の人が、覚えられると良いですよね。
まだ、こうした脳の使い方は、社会一般的な、主流ではないですから、まずは脳の使い方に興味のあるDK WORKSで学ぶ皆さんが、覚えていきましょう^^
そして、まずは自分が、それを体感して、人生を楽しむこと。
次に、それをどんどん、シェアすると良いですよ。
あなたも、脳の在り方を、変えていくことができます。
心身の書き換えについて真剣に学びたい方はDK WORKSメルマガへ。ブログよりもより深いレベルの書き換えのコツを学んでみてください。
