●コーチングやヒーリングなどを仕事にしたいなら、日常に認知科学を取り入れるという訓練が必要
先日はBD第3弾「幼年脳攻略法」が開催され、多くのクライアントさんにご参加頂きました。
かなりかなりヘビーな内容でした。
お疲れ様でした(^^)
何がヘビーかと言えば…
まさに「認知科学を身体に入れる」ということ。
これが、人生を面白いほど変えていきます。
認知科学を身体に導入することによって、凄まじく謙虚に生きていくことができ、さらには、当然ながらI.Qは磨き上げられていきます。
感覚としては、「生きる感覚」が、全然変わってしまうのです。
世界をどう認識するか?
これが変わるからこそ、人生が根こそぎ変わってしまうのです。
自分自身がなぜこれまで、Goalを達成できなかったか…
それは、自分自身の中に、パフォーマンスを著しく落としてしまう思わぬ「幼さ」を抱えているからです。
これは、本人も全く気づくことができないようなものです。
あの、重要課題がついに一つの終焉を迎えましたね。(メルマガでは多くのご応募をいただきましたが合格者はゼロでしたね〜。惜しい方々も、その「観えてなさ」がしっかり理解できたのではないでしょうか?)
あの、重要課題のクライアントさんもまた、誰もが予想できなかったもの(もちろん本人すら)に苦しめられており、居座られており、そのことによって現実を歪曲され、人間関係に亀裂が入り、Goalは遠のいてしまっていたのです。(いや、着実にGoalに近づいていらっしゃるのですが、Goalというのは近づけば近づくほどその遠さを感じるものです)
我々の中に潜むその、極めて巧妙な「幼さ」は、我々の預かり知らないところで、人生を静かに破壊し、機会を奪い、言い訳を大量生産し、Goalからの招待、歓迎を実は刻一刻と拒否し続けている…
そのことに気がついた瞬間に、人生が変わります。
そしてそのことに気づくために、認知科学が必要なのです。
今回の大きなテーマはまさに、心理学のパラダイムから認知科学のパラダイム「情報が先、物理が後」というパラダイムへの移行が大きなテーマでした。
これは慣れるしかありません。
常に人生の中で「現実化逆算ハック」を徹底的に仕掛けていくこと…
それがまさに、自身の情報空間を観るということにつながります。
これは、コーチングなどを長年教えているようなプロでも、なかなかできることではありません。
それほどに、訓練、再開発が必要なのです。
それだけ我々の脳は「物理」にベッタリと張り付いており、「自分は正しい」という、ある種の劇薬に身を委ね続けてしまうのです。
その方が、楽に生きられるから。
まさか、でもその「楽をする」という生き方が実は、最も自分を、追い込んでしまっていた…
あらゆる不利益を捏造してまで、自分の人生を破壊していたなんて…
自分の中の、自分が想定しきれていないほどの強烈な「幼さ」に出会った瞬間に、我々の人生は、動き出すのです。
幼年脳の攻略が始まった瞬間に、本当に人生が変わります。
今回のセミナーを受講された方というのはある意味で、本当に幼年脳の攻略が始まった方々だと思います。
ここから、本当に人生が変わりますから、楽しみにしておいてほしいですし、学んだことを実践すればするほど、面白いように人生は変わりますよ。
もちろん、きちんと実践できているか?そこが重要。
なので、しっかりとフィードバックをしてみて下さい。
学んで、そのままやりっぱなし…
ではなく、学んだことをやってみて、フィードバックしてみる。
すると、思わぬものが見えて来ますから。
成長が加速します。
ということで、受講された皆様お疲れ様でした!
幼年脳を攻略し、前進していきましょう!
人生の本当の楽しさが、これから始まりますよ(^^)
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